想い癖
過去の出来事を引きずる
そうだろうと思い込む癖
それらを一新するかのような出来事が続けて起きて
もう何十年も前の記憶や対象者のイメージが変わる瞬間
自分で勝手に創り出しているだけ~
けど気になってたし 自分に負い目や相手への嫌悪感など
もうすべてがやはり自分が創り出しているだけだとわかった
対象者はスクリーンの中のひとコマとして見ているだけ
グルンと廻り 私の意識も変わる
なにがあっても
どうでもいいや~ん
恐れも 怒りも 不安も 全てはまやかし
愛が溢れているだけだと感じた瞬間
私は自分への恐れも怒りも不安も赦せたように思える
