たぶん 今年最後の金沢21世紀美術館へ
大勢の観光客が押し寄せる美術館の中
『誰が世界を翻訳するのかChost in the Cell』鑑賞
一部ですが、撮影が出来る美術館!
フラッシュは禁止ですが嬉しい限りです

巨大な作品は圧巻 エル・アナツイ
私が今いちばん引き受けているカラー
大型のタペストリー

ペドロ・レジェスによるプロジェクト 《人々のための国際会議》
武器を楽器として奏でる作品だったり
突然鍵盤が鳴りだし よくみると拳銃だったりする

中でも興味深かったもの
『細胞の中の幽霊 ghost in the cell』

プロジェクターに映し出された細胞
実際に映し出されているのは初音ミクに遺伝子と細胞を与え
生命 非生命の境界を探るとゆうもの?!
心音が鳴る暗い展示室はまるで初音ミクの細胞内にいるかのような
錯覚にも似て・・・
ずっとその場に佇んでいたい心地よさだったり
虚と実
それはまざまざと感じます
そのはざまをまた想いながら
自分だけの想いを大事に抱きつつ
帰路についたのでした
大勢の観光客が押し寄せる美術館の中
『誰が世界を翻訳するのかChost in the Cell』鑑賞
一部ですが、撮影が出来る美術館!
フラッシュは禁止ですが嬉しい限りです

巨大な作品は圧巻 エル・アナツイ
私が今いちばん引き受けているカラー
大型のタペストリー
ペドロ・レジェスによるプロジェクト 《人々のための国際会議》
武器を楽器として奏でる作品だったり
突然鍵盤が鳴りだし よくみると拳銃だったりする

中でも興味深かったもの
『細胞の中の幽霊 ghost in the cell』

プロジェクターに映し出された細胞
実際に映し出されているのは初音ミクに遺伝子と細胞を与え
生命 非生命の境界を探るとゆうもの?!
心音が鳴る暗い展示室はまるで初音ミクの細胞内にいるかのような
錯覚にも似て・・・
ずっとその場に佇んでいたい心地よさだったり
虚と実
それはまざまざと感じます
そのはざまをまた想いながら
自分だけの想いを大事に抱きつつ
帰路についたのでした