今世での出逢いは過去からのものなのか
そう想える出逢いがあります
とても言葉では言い表せない気持ち
そんな大切なYさんとの夢です
Yさんと一緒に観光バスに乗り込んでいる私
よくバスの下に荷物を積み込みますが
この観光バスに乗り込んだ後に運転手さんが
荷物を積む為に降りたので
私達も一緒に降りて荷物を積んでもらい、
さぁ再び乗り込もうと思うと・・
私達の存在がなかったかのように
バスは荷物を積んだまま出発してしまいます
茫然とする私達 何も持ち合わせがなく 途方に暮れます
けどふと 存在自体がなくて気付いてもらえなかったのかな?と
想うところで次のシーンになります

私は一人です
いつしかYさんのお宅に伺っているシーンになりました
実際のお宅は存知ないのですが
リビングに入るとテーブルがあり、籐で出来たパテーションがあり
そこには私が差し上げたらしい?オレンジの布が掛けてありました
シンメトリーに同柄のグリーンもあります
その下にダンボール箱 中にはたくさんの玉葱がありました
それらは芽が伸びていました
ふと窓際を見ると外にも玉葱がたくさん吊るされていて
それらも緑の芽が伸びているのでした
なによりも その緑色の芽が鮮やかで
あぁ 綺麗だなぁ そう想っている自分がいました

リビングにはご家族がいて 日常があって
けど淡いフィルターに包まれた様に見えます
私はその場にいるのですが
そこでも私は存在しないかのように
誰にも気づかれずにいるのです
外は雨が降り
なにか物悲しい感じもしたのですが
夢の中で自分は霊的な存在になっていたのだなぁと
想えたのでした
そう想える出逢いがあります
とても言葉では言い表せない気持ち
そんな大切なYさんとの夢です
Yさんと一緒に観光バスに乗り込んでいる私
よくバスの下に荷物を積み込みますが
この観光バスに乗り込んだ後に運転手さんが
荷物を積む為に降りたので
私達も一緒に降りて荷物を積んでもらい、
さぁ再び乗り込もうと思うと・・
私達の存在がなかったかのように
バスは荷物を積んだまま出発してしまいます
茫然とする私達 何も持ち合わせがなく 途方に暮れます
けどふと 存在自体がなくて気付いてもらえなかったのかな?と
想うところで次のシーンになります

私は一人です
いつしかYさんのお宅に伺っているシーンになりました
実際のお宅は存知ないのですが
リビングに入るとテーブルがあり、籐で出来たパテーションがあり
そこには私が差し上げたらしい?オレンジの布が掛けてありました
シンメトリーに同柄のグリーンもあります
その下にダンボール箱 中にはたくさんの玉葱がありました
それらは芽が伸びていました
ふと窓際を見ると外にも玉葱がたくさん吊るされていて
それらも緑の芽が伸びているのでした
なによりも その緑色の芽が鮮やかで
あぁ 綺麗だなぁ そう想っている自分がいました

リビングにはご家族がいて 日常があって
けど淡いフィルターに包まれた様に見えます
私はその場にいるのですが
そこでも私は存在しないかのように
誰にも気づかれずにいるのです
外は雨が降り
なにか物悲しい感じもしたのですが
夢の中で自分は霊的な存在になっていたのだなぁと
想えたのでした