白い箱夢の変容私はそのものが自分であって自分ではないとゆう事を知っている白い箱は意識は自分ではあるのだけどそれに融合するのではなくあらゆる角度から止観しているかんじ白い箱が気になるのだけど違和感がある他者が創りあげた概念や価値観に合わせていたなぁそれらはわたしであって 私ではないなぁそう漠然と思いながらその白い箱を眺めていました眼が覚めた後 なぜかとても納得できる想いでした