四十九日先日四十九日法要が終わった気持ちは何も変わらない生きていたくないと毎日思ってる起きてる間死ぬ事だけを考えてる娘はこれを何年も何年も耐えてきた理由がわからないのに生きていたくない終わりにしたいって思ってしまう それが辛いって静かに泣いてた時もあった自分が側にいれば大丈夫絶対支えられるなんてわたしは馬鹿みたいに自分を過信してたんだろうな心の病気は甘くなかったこの考えが余計に娘を苦しめてたんだ最低な母親