こんにちは、とうまです。






今回のキーワードは 


曲がるシュートです。









皆さんはシュート打つ時、





意識して曲げようとして、
シュートを打っていますか?






おそらく多くの人はそこまで
意識していないはずです。





数字で表すならプロがほぼ100%
アマチュアなら30%にも
満たないでしょう。






ですから、





プロとアマチュアの違い
大きな1つの要因は






ボールの回転です。


 




最後まで読んでいただけると…





曲がるシュートが打てるようになり、




他の縦回転なども
意識するようになります。






そして、




角度のないところからでも
ゴールを決めたり、





フリーキックやコーナーキックを
任されるようになります。






しかし、





最後まで読まないと…




曲がらないシュートのままで。





決まった場所からしか
シュートが打てない。





相手にいつ打つか読まれるので、
ゴールが生まれなくなります。






さらに、




監督から安心して任せてもらえず、
試合に出れなくなります。





それから、
退部につながり






やりたいことが見つからず、





スポーツにも勉強にも
打ち込めなくなります。




両親に大きくなっても
心配ばかりかけてしまいます。





最後まで読んでいただけると…




チームの一員として
頼れる存在に!






窮地を打開できると絶賛されます。






監督に一目置かれ、
チームのエースストライカー
に認められます。





さらに、




大学やクラブチームから
オファーが来て、





プロ契約を結ぶことになります。





そうなるためには…




基本的にボールは回転を
つけるためには擦りあげないと
回転は生まれません。




ですから、




まず、


①ボールを置いたまま蹴らずに
足の側面で擦り付けてみてください。



②軽くでいいので、ボールを
蹴ってみてください。



ここで、軽く擦るのを忘れずに!


③最後は実際のゴールめがけて
蹴ってみてください。




何か目印を置いてそれに向かって
蹴っても大丈夫です。




※目安としては右利きなら
一度右に逸れてから
目印に当たれば、最高です。




1つ目はボールが擦れる感覚が
まだ足に馴染んでいないので、




まず慣らせることから始め、
慣れてきたら、




2つ目に移ります。




2つ目はより実践に近づけて、
軽く蹴ることでイメージ




掴んでいき、実際にやる時、
スムーズにできます。





3つ目は本番です。



目で見るだけでなく、
目安があると、




かなりやり易くなります。




そして、




本番が1番実践で使えます。




この3つのステップ
一気にチームメイトと
差をつけましょう。





今すぐに、




足の内側面を
触ってみてください




普段味わうことの少ない感覚なので、


 

手で一度触ってみると、
スムーズに3つのステップが行えます。




ぜひ、試してみてください。




次回も楽しみ!