イギリス無職の男性ハーバートさんがアングロサクソン時代の金・銀の1350点にものぼる財宝を発見して国中が沸き立ったのは7月のこと。
その後、専門家の調べでは、これらの財宝は約1400年前、王家が所有していた可能性もある工芸品とのことだ。
そしてこれらの財宝には日本円で約4億7000万円の価値があることが判明した。
一躍大金持ちになった無職男性だが、彼が大財宝を掘り当てた方法とは・・・
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