過労死するかと思った
どうもお久しぶりですね、シャチハタ丸です。
結局、研修旅行も婆さんの法事もなんとか終わらせて故郷の大地へと帰ってきました。
もう、死ぬかと思った。
研修旅行というものだけでも疲労感マックスで帰ってくる必要性があるのに、それに婆さんの法事とか過労死させる気満々じゃないですか。
いや、ウチの婆さんが悪いんじゃないです。父の地元が遠いだけなんです。
どれくらい遠いかと言いますと、
研修旅行先より遠いです。
うん、婆さんの法事が億劫だとかそんな罰当たりな事を申し上げるつもりはございませんが、遠隔地の実家は文句の付け所があります。
なんで、こっちに親族がいないんだ!?
と、一人で考えてみたら、
一族郎党みんな関東なんで僕らだけはぐれ者でした。
なんてこったい。
さて、ここから研修旅行と婆さんの法事+我が一族との楽しい日々を書いていきたいところなんですが、
おそらくそんなことを全て書いていたら、とてもいつもとは比にならない勢いの文章を書かねばならないため、
何回かに小分けして書くか、それらの出来事を全てまるで無かったかのように奮闘記を更新するかどうか悩んでいます。
多分、研修旅行は文章にしてもそこそこ面白いと思いますが、婆さんの法事は……まあ、法事だから面白くてもそれは困るが。
それぞれを自分の思ったとおりに表してみると、研修旅行はもう、大学見学以外はかなりフリーダムなことをやっていました。
そして、法事の方は姪と甥がでかくなってて驚きました。
ついでに甥が3人になってました。
ちょっと前まで1人しかいなかったのに。
しかも相変わらずおじさんと呼んでくれません。
貫禄ないね。まだ17だけど。
でも、従兄弟の子供って僕にはどれに当たるんだろう、姪と甥であっているんだろうか?
はとこ、では無いだろうし、従兄弟はそいつらの父親だし。
で、現代は便利な道具が揃っているので早速調べてみた所、僕とそいつらの続柄は従兄弟違いと言うそうです。
そいつらから見ると、僕は従兄弟叔父。うん、長いからやっぱりおじさんとお呼び。
名前の先頭2音+ちゃんで呼ばないで。
男でそんな呼ばれ方が許されるのは小学生がギリギリだ。
これが僕が20歳になった後も続いたらこいつらと一緒に街歩けません。
何とかなることを願う限りです。
と、適当並べていたらいい感じになったのではないでしょうか?
こんな感じでゆっくり行きます。それでは皆さん、ごきげんよう。