忘れてた | シャチハタ丸奮闘記

忘れてた

どうもシャチハタ丸です。


どうにも何か最近忘れてるな~と思っていたら本日モンゴルさんに言われました。


先月の奮闘賞忘れてるね。


自分で勝手にやっておきながら何をやっているんだか。多分言われなかったら今頃何も知らずに日数だけ重ねそうでした。


なので、とりあえず今回は最初に奮闘賞を発表しましょう。


9月の奮闘賞は9月11日「戦友の逝去 」ですね、概要説明としてはなんてことは無い。


スティックが折れました。という話。


もっとスティックが折れる前にガタが来てそれから気の毒なことになるような想像をしていたものの、現実はあっけなかった。


乾いた音を立てて折れてしまったドラムスティックが謎の哀愁を放っていました。



で、残った片割れはどうなっているか気になさっている方はそれなりに多いのではないでしょうか?


けっきょくこの片割れは僕が左だけ腕の力が弱く不慣れなのを補強する為の練習の際、スティックを片手しか使わないのでそれに使われています。


ご安心ください、そんなとっかえひっかえできるほどの金はどこにもありません。


多分、折れるまではずっと使っているだろうと思われます。


あと、その後に買った練習用のオーク材質のドラムスティックは使っていくうちに慣れて行くのだろうと思いましたが、


今でも扱いづらいです。


これに関してはどうしようもないので、またしばらく打開策を考えておきます。




さて、本日は僕の理解の範疇を飛び越えた教科ばかりが並んでいるのですが、これらの報告をしておいた方がよさそうですね。


まずはライティング。


これ、ある参考書から長文を10問ほどまったく文章変えずに出題されているのですが、そういう系統の問題が僕は大の苦手でして、


では、こいつ1問当たりに何点配分されているのか、と言われますと、まさかの1問3点、全問正解30点です。


つまり70点スタートです。


それ以外は個人的常識(僕の中では理解できない物=非常識)の範疇飛び越えてるくせにそんなに難しい物はなかった。つまらん。


次、化学。ある意味で理解の範疇飛び越えシリーズの中では一番僕の理解の範疇に近い教科。しかし、しかしだ。





テスト範囲を間違えた……。




なすすべもなかった。



そして、一番理解の範疇を飛び越えて雲の上まで行ってしまっている数学B。


昨日の虎徹先生の勉強の成果をここで今解き放つ時が来ました。


正直個人的には全く自信ないです。


で、これがやってみるともうね、出来る問題と出来ない問題に別れていました。紙の65%くらいが理解できます。


遂に、模試の際国語と英語に挟まれたもう一教科の何かよくわからない言語を理解する日が近づいてきたのでしょうか?


謎の喜びに満ちていたことは否定しませんが、結局60点スタートくらいか。自分にしてはいい感じ。



これらが終わって、明日現代文やらなきゃならないことを思い出しつつ、


冷静に考えたら、弓道をしなくてはなりません。


すっかり忘れてました。


僕の本業は弓道だよね。


ドラムス家業に夢中になってたり、テスト期間中風邪で死んでたり(テスト初日1教科目も欠席)していましたが、部活は弓道部でした。


とりあえず、病み上がりには辛い物がありました。


が、久方ぶりに後輩の割と元気そうな姿も見れて、安心しました。


とりあえず、もう1度弓の引き方を体に叩き込んで、弓道を楽しんでいきたいと思います。


が、しかし、明日出さねばテスト原点疑惑の大量の課題が残されているので、


本日、物理的に眠れない夜になりそうです。


温かい目で見守っていてください。


それでは皆さん、ごきげんよう。