バンドって何人でやるもんだ常識的に
ブログネタ:バンドと言えば何人組?
参加中どうもシャチハタ丸です。
今回もまたブログネタを使用します。これで三回連続となります。
で。これが今回は
こんな感じの投票制のブログネタでして、3人、4人、5人はちゃんと選択肢なのですが、それ以上という選択肢もあります。
ポルノグラフィティへの挑戦でしょうか?
メインメンバーだけだったら、選択肢がどこにもありそうでないです。
まあ、サポートメンバーが多いので、アレはノーカウントなのでしょうか。
さて、そんなこんなで、結局何を選んだのかというお話の始まりでしょうが、ここはあえてのそれ以上。
メジャーな所を探し当たっても全くと言っていいほどに心当たりのない物ではありますが、あったらいいな程度の気分で。
この場合、編成がどうなるのかという話にもなるでしょう。
3人なら、ギター、ベース、ドラム。
4人ならば、ギター、ベース、ドラム、キーボードorシンセサイザー(たまにこれらの代わりにヴォーカルだったりする)
5人なら、メインギター、サイドギター、ベース、ドラム、キーボードorシンセサイザー。(ヴォーカルは多分ギターのどちらか)
うん、これらは割と常識的な判断の元に出された編成なのですが、個人的にはかなり勝手な発想がありまして、
個人的にはヴォーカルは楽器に触って何かするよりか歌うのに専念して欲しいんですね。
別に歌以外のところでは何を演奏しても構わないのですが、難しいパート弾きながら歌うのはどうにも見てて辛いです。
コーラスくらいならまだ良い方かもしれませんが、メインは歌はちゃんとそれだけに心を込めて歌ってくれ。
と言った感じ。しかし、それでは楽器を実際に弾く人数が欠けます。
なので、
6人編成、ヴォーカルは単体で置いといて、メインギター、サイド、ベース、ドラム、キーボードorシンセですかね。
でも、バンドスコアでエレキギターは大概3まで準備されているので、
ヴォーカル、ギター1、ギター2、ギター3、ベース、ドラム、キーボードorシンセの七人編成でもいいかもしれませんが、
あからさまにバンド名が「○○セブン」的なことになってしまいそうで何だかイヤですね。
エウレカセブンを直感した人はカットバックドロップターンで帰れ。
でもさすがに7人というのはいくらなんでも多すぎる気がするので、やっぱり6人くらいが良いのでしょうか?
出てこないかな、6人編成。
我らが学校の文化祭のバンドの発表の際にじっくりと見ておきます。
で、ここからは余談となってしまいますが、
一昨日、昨日と弓道場の矢を打ち込む土壁を崩して再構築する作業がありまして、それのおかげで、
家に帰ってシャワー浴びて寝るのが日課となっておりまして、
ドラム全然やってない。
実を言うと、丁度後一ヶ月で完成させなければならないのです。
手元に何故か確実な震えが来ましたが、気のせいでしょう。
それでは皆さんごきげんよう。
