久しいかな、ブログネタ。
ブログネタ:たまに無性に食べたくなるものは?
参加中どうもシャチハタ丸です。
本日も元気に書いて行きたいと思っていたところ、どうにもまたネタ尽きて記事寒しとなってしまいそうだったので、
この辺でアメブロの方から親切に出してもらっているブログネタにしたがって書いていこうかと思い立った次第です。
で、今回選んだお題は「たまに無性に食べたくなるものは?」とのことなのですが、いや、これ参った。
で、今回選んだお題は「たまに無性に食べたくなるものは?」とのことなのですが、いや、これ参った。
最初から飲み物を除外されました。
今回はこれを勝手な過大解釈と共に、食べ物部門と飲み物部門にでも分けて発表して行きたいと思います。
さて、まずは食べ物部門なのですが、思いつきません。
嫌いな食べ物ならばそれでもちらほらと思い当たる節があるのですが、好きな食べ物といわれたらピンときません。
正直言って食べられる物であるのならば何でもいいや、といった感じなのでしょうか?
しかし、母曰くは、「毎日味について文句を言うのをよせ」と言われるので、意外とそうでもないのか。
いや、文句じゃありません。ただ、母の作る飯が単に毎度毎度味が違って不安なんです。
だから、別に舌肥えてないからやっぱり思い当たる節がありません。
しかし、それでは話にならないな。
こんな時他の奴だったら何というだろうか?
たーちゃんやぐらたんならラーメンを挙げるのだろうか。確かにラーメンはいい物だと思う。だけどな。
夏に何度も食うもんじゃないよな。
あんなにラーメン好きだったのに、どうしてくれんだこの感じ!?
春ごろまでにこのお題が来てたら間違いなくラーメンを挙げていた。絶対これ以外なかったと思う。
で、基本的に僕は麺が好きです。
え、どれ?
全部。
ただ、暖かいは論外で冷やしたうどんはそれほど好きではないし、蕎麦分は親が好きで作りまくるから足りてる。
で、残念なことに素麺は我が家で食べる習慣がほぼありません。冬に二、三回食べるのみです。
じゃあ、最近は何にハマッていたか、と考えると、
定期的なパスタ中毒を思い出します。
最近は珍しく一年半ほどぶりに母が作ったのであまり身近に感じる物でもなくなりましたが、
一ヶ月くらい間を置いたらどうしても無性に食べたくなってしまってカフェに食べに行こうとしてしまう。
まあ、最近は母が作ったのと、楽器の話で金がないから鳴りを潜めて久しいけれど。
ゆるい顔して、片手上げて、「パ~スタ~♪」とか言ってるイタリア風情と同じくらいパスタが好きだと思います。
で、先程からパスタパスタとなんだか洒落た言い方をしてるな、と思われた方も多いかと思われます。
一般的に呼び方はスパゲッティが広く普及していると思います。しかしだ、
なぜ難しい発音のそちらで言わねばならんのだ!?
パスタって言えば話を途切れさせることなく進めることが出来たであろう会話がスパゲッティと言ってしまったから途切れることだってある。
こんな発音下手を心の底から見下しているような単語が普及していいはずがない。
そう思いませんか?
「スパゲッティ」で舌が回らなかった人はわかってくれるはずだ。
そう、そういうことさ。いちいち発音ミスが多そうな方を使いたくないんだ。ただでさえ噛む噛むだから。
わかってくれたらいいんだ。そんな目で見んといて。
といったところで、なんだか無性に食べたくなるものはパスタです。断じてスパゲッティではありません。
そして、次は飲み物部門なんですが、これは直感的に浮かんできました。
「紅茶花伝」ですね。
ミルクティーは邪道でストレートティーこそが至高でかつスタンダードだと思われた方々は色々ともういいです。
紅茶を一から勉強し直してください。
原産国では大量のミルクで茶葉を煮出したチャイを飲み、ティータイムの国イギリスのスタンダードもミルクを入れたホワイトティーだ!
なんだか、ミルクティーを買う僕を見て邪道邪道言ってた人々はよく聞いておけ、
邪道は君たちだ。
と、すっかり道を外れて森の中状態になってしまっていますが、いや、ストレートティー信者が多かったので。
ちなみに、レモンティーはよく覚えていませんが、割と最近の飲み物でした。たしか、発祥はアメリカ合衆国。
はい、どうでもいい。
で、この「紅茶花伝」ですが、数年前中学同期であったファイと毎週の如く遊んでいた時期に遊ぶ都度買っていました。
で、その件についてけっこうファイに突っ込みを入れられていたのですが、
「紅茶花伝は日課だ」
とか言って突っ込みを跳ね除けたような記憶があります。我ながら発言がいろいろとお気の毒です。
今となっては日課ではなくなっていますが、それでも無性に欲しくなってコンビニやスーパーで見かけると手が伸びます。
でも、さすがに中学時代のように一週間に一本サイクルではなくなったかな。
年でも取ったのか、血糖値でも気にしているのでしょうか?
そんなことを思いつつ、ミルクティーを買うときはいつもこればかりです。
さて、こんなところで、飲み物は「紅茶花伝」となりました。
それでは皆さん、ストレートティー信者にミルクティーを邪道扱いされた時は、自信を持って。
君が邪道。と言える勇気を持ちましょう。
それではごきげんよう。さようなら。