満を持しての人物紹介
遂にネタらしいネタが無くなり、満を持しての人物紹介をしてみる事に。
ちなみに、満を持して、という言葉は元々弓を充分に引いて構えると言う事だったらしいです。
ご存知でしたか?
さて、少々横道に逸れたあたりで人物紹介行ってみましょう。
まず、僕
「シャチハタ丸」
シャチハタ丸奮闘記のブロガーです。
弓道部所属、一応高校二年生になれました。
どうでもいいですが、弓道で一番当たるのは第一射目、逆に外すのは第二射目。
身長176、体重58。
最近は五月より筋トレが70回に増える事に軽く危機感を覚えています。
中学時代は剣道部。現在の愛用品は無銘の居合刀と三尺八寸竹刀「武蔵別作」
こんなものでしょうか? 次へ行きましょう。
①弓人シリーズです。
「くっきーさん」
初対面でいきなり飛びかかるなり「何だお前?」的な発言をした中学からの友人。
正直ムチャクチャ心臓に悪かった。
剣道(愛用は「飛天」)初段の弓道が一級。勉強もそこそこにできるらしく文武両道。
僕はこいつに勝てる要素が見つからない。
50mを6.4で走って立ち幅跳びを265跳べる。
剣道でも勝てないし弓道はむしろ僕が弱いので話にならない。
正直何やってもウワテだから僕は長らく彼が苦手だったり。
苦手だった人の中では縁があるのかかなり息が長い人付き合いとなっています。
弓人の中ではまとめ役となっています。
スイッチが入ると、頭のネジをどこかに飛ばします。
「モンゴルさん」
高校に入ってからの友人。
エイプリルフールに僕がとりあえずその場しのぎで作ったジョークを間に受けました。
かわいそうに。
それ以来純度100%モンゴル産の称号を誰かより賜った人。
弓道部の同級生では屈指の腕前←これ重要。
結構早いうちからここにコメントもいただきました。ありがとうございます。
ちなみに、コメントが無かったら登場時の名称は「シュルツ」か「カイム」になってました。
危なかったね。
弓人の中では地味な作業や裏方をほぼ完璧にやってくれます。
ギターを弾けます。ベースも始めたそうです。次は夏に冷やし中華か?
あまり弓人の集まりで目立ったことはやろうとしていませんが、部活中は多分弓人の中では主役です。
「たーちゃん」
高校、というかくっきー以外の弓人はみんな部活入ってからの友人。
サッカーが上手いです。どうでもいい? そう言わないで。
インテルのようにナルシストが入っているとか言う噂。ナルシスト入ってるのか?
おそらく、弓人のカッコ良さ担当。かっこよくて爽やか。
仮に彼がナルシストでも多分僕は気にならない。
弓人の中では個人的に一番ネガティブが似合わない人だと思う。
ギターが弾ける疑惑がありますが、弾けるかどうかは本人にしかわからない。
カッコ良さと爽やかさ以外の彼の特徴が思い浮かばないのは秘密だ。
「おーくん」
だれだkk(ry いや、すまん。
まるで全身に柔軟剤でも使ったのかと思わせる驚きの柔らかさ。
いや、長座体前屈的柔軟性の話。
何だか知らないけど、数学が出来ない人らしい。
とか言っている僕のほうが駄目な人のようでどうしようもありません。
中学はバレーをやっていたと風の噂で聞いたけど、バレーは詳しくないので割愛。
基本的には弓人の中では一番ネタに走る盛り上げ要員のよう。
まれに、凄く真面目にお好み焼きを作ったりする。
真面目な時とそうでない時の格差社会が生まれている人物。
②弓道部(弓人以外)
「ぐらたん」
名前は、本人が名前がわからないようにとの事で、好きな食べ物の名前だそうです。
ごめん、どうやらみんなに身元バレてるよ。
剣道初段。合気道がやりたいとか言っていた気がする。
実力は未知数。本気を出せば素手で俺に勝てるようなことを言っていたかな?
まあ、見掛け倒しな僕よりかは随分強いのではないだろうか?
自分の興味のあることに関してはかなり積極的である、のでたまにいろいろ余裕が無い事もある。
本屋から駅まで走るのはもう勘弁してくれ。
足を痛めたはずなのに凄まじいスピードで走る。もっと自分を優しく扱え。
なんだか性格は棘があるけど、野郎連中の中では性格はかなり可愛いです。
と言いますと、明日から僕は死の恐怖に怯えて生活する事になるので前言撤回。
ちなみに、ウチの親が絶賛するほどに礼儀正しいと、かなり多方面的に優れている。
あと、本日も危うく「ぐらたんマラソン」が始まりそうになった。勘弁してくれ。
「部員その1」
結構前にコメントいただきました。
人呼んで、「tbc」
いつも、では無いかもしれませんが柔和な笑顔で部内を和ませてくれています。
と思いきやなんだか関わる人によってはたまに冷たかったりするようで、
色々な所で彼の事を「ツンデレ」と称する風潮が。
あいにく僕が関わる際はいつでも柔和なので真偽のほどは定かではありません。
あと、結構顔立ちがかっこいいと思うのは僕だけでしょうか?
とにかくツンデレツンデレ言われてますが、たまに柔和な表情で物騒な事も言います。
まれに心臓に悪いです。
③中学時代の同僚
「龍さん」
中学時代の同僚。ウチで瓦割りを始めた人。
軍事的な話に明るい。市立図書館で諜報員の本を借りる。怖いわ。
僕を「殿」付けで呼んでくる。その他、僕の部屋に上がる度に僕の居合刀を手に収めている。
居合道をやっている。格闘技も始めそう。
龍さんと呼んでいるが、結構小動物的な性質。
人見知りが激しいところがなかなか困りどころ。まあ、僕もなんだけど。
5月に入って思い出したが、瓦割りの際、
「少林寺拳法の開祖が『瓦は割る物ではなく屋根に敷く物』だってさ」
と言った僕に向かって
「それは割れない奴の言う事だ」
と返してきた。漢である。
「凛」
やはり中学時代、多分二年の頃に知り合ったのではないだろうか?
黄昏幻想録 の筆者。彼はあまり体力に自信が無いとか。
知り合いはほぼ全員体力自慢の節があるので、レアなキャラです。
彼とマンツーマンで店に入ったら、お店の人に兄弟と間違えられた。
ごめんよ、こんなキモイのと兄弟扱いさせて。
人目を気にするタイプのようで、人がいなくなると、うん、ヤバイ。
おかしなことを言わせたら指折りでおかしい人。面白いを通り越します。
くわしくはリンクのページでどうぞ。
④高校の同僚
「神」
彼は「かみ」ではない。でも読み方は「しん」でも「がみ」でも大丈夫だと思う。
こいつもカッコイイ。私服もちゃんと彼らしいイメージが定着しているのでオシャレだと思う。
歌も上手いし、運動もかなりできるようである。嫉妬するぞ。
その中でも歌に関しては今までカラオケに行った連中の中では歌唱力がトップクラスである。
カラオケの歌声で感動する事などこれまでは想像すらしていなかった。
去年は同じクラスであったが、二年になるにあたり、文理選択の壁に阻まれ別のクラス。
惜しいな。また彼や他の仲間と駄弁りながら飯を食いたい。
かっこいいけど、本人はなんだかそれに当たってはネガティブです。
「ヨシオカ」
よくコメントしてくれる方です。かつては「Y・Y」という名で投稿していたような。
名前で登場はしていませんが、スキー合宿の「愛してる」の人です。
顔立ちはぐらたんと相談の結果、「中性的」という判断に。顔立ちが綺麗です。
去年のクラスで、「女子が選ぶ男子のランキング1位」でした。
普通に振舞えばカッコイイのにたまにテンションがおかしい。
最近は同じクラスではないので、あまりからみがないです。
テンションをもう少し制御すれば問題なくもてると思います。頑張って。
と、まあこんな物でしょうか。
人は登場次第増えていくと思われますので、その都度リメイクして行こうと思います。
出てねぇぞクソ! という方は報告をお願いします。
※これより4月30日追加分
とりあえず、21:30頃に記事立ち上げて、23:00回ってようやく紹介を書き終えたので、
僕がワッフル片手にメールしてくつろいでたところでコメントが来ていたわけですね。
②弓道部(弓人以外)
「弓道部部長(男)」
なんともよくわかりやすい名称です。
もう読んで字が如くに我らが弓道部の部長(男)です。紹介欄の中で唯一の年上の方です。
さて、恐れ多くて何書いていいのかワカンネ。
今までの経験上、僕が弓道において深刻な状況に陥った際には必ず助けに来てくれます。
逆に言うと、深刻な状況にならなければあまり接点が無いです。
今回、やっと紹介書き終えてホッとしていた所の虚を突かれたので
明日出会い頭にワッフルでも投げつけよう!
とか思ったけど、そんなことで人生を棒に振りたくないのでやめときます。
ちなみに、僕が道着の下に着る(黒なら何でも良し)剣道部Tシャツへのツッコミ回数が弓道部内で最多です。
その件はご迷惑をおかけしております。
※5月1日追加
⑤同僚のお友達(?)
「どんと暗い」
せっかく顔出してきてくれたのに来て早々誰お前扱いされる不幸な人物。
中学が一緒でした。
よく中学の同期が連れてきていたので多少絡みがあるかと思いきや、
ほとんどまともに構ってくれなかったので多分友達認定されてません。
というわけで、友達認定は失礼なので、同僚のお友達(であるのか?)カテゴリー。
暴走に定評のある人物。絡みたいと願った事もあったがもういい。今の俺には平穏が恋しい。
浮かぶ雲のように誰もこいつを掴めない。キングオブフリーダム。
追記:いつかリンクに貼った低燃費少女ハイジが見れないとの事で、You Tube版を貼っておきます。
これ以降はまた貼ります。