あなたの強み(花)を
覚醒させて第二の人生を
生きていきたいあなたへ ![]()
フローリストでありながら
強み覚醒の専門家!
あなたの花(天性×強み)
を満開にさせるための
「The Arrange」
コーディネーターのめぐみです![]()
めぐみのプロフィールをご覧ください。
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掃除が面倒くさすぎて
ロボット掃除機がほしい
今日この頃…
勝手に掃除してくれるとか最高じゃない?
なんかちょっとかわいいし。
特に、床に落ちた髪の毛が
気になるんだけど
(犯人は私。長いから1日、2日でけっこう目につく
)
絡まって壊れたり
しちゃわないかな
とか
ちゃんと使い方わかるかな
とか
まだ買ってもいないのに
いろいろ心配になる(笑)
ま、
トリセツ(取扱説明書)読めば
なんとかなるよね
ってハナから
トリセツ頼りな私…
機械オンチってほどじゃないんだけどさ…
あなたは
トリセツ
って
読みますか?
電化製品とかゲームとか
新しいものを使うとき

しっかり読み込んでからやる
全く読まず感覚でやり始める

いろんな人がいるよね
私は
ざっくりトリセツ読む
↓
感覚でやってみる
↓
わからなくなったらトリセツに戻る
って感じが多いかな〜
初めてiPhone買ったとき
トリセツがなくてパニクったのが懐かしい![]()
そういう
モノのトリセツは
買った商品と一緒に
付いてくるけど
あなたは
「自分の
トリセツ」
持ってますか?
「自分のトリセツ」って
何ぞや?
それ持ってると
どうなの?
と思ってくれたアナタ![]()
「The Arrange」
体験セッションの様子
ぜひ覗いてみて![]()
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Mさま
この方は
3人のやんちゃ盛り男子の
ママ。
それだけでも
大尊敬
なのに
家族想いで
人のためにとことん
頑張れる、すごい人![]()
自分で自分のすごさに気づいてないところもイイ![]()
いつも
「私これでいいのかな…」
と疑問に思っていたそう。
セッション終わりの
ホッとされた表情が
印象的でした![]()

Tさま
宿命について
お伝えするたびに
「確かに!」
「ほんとにそう!」
「なんでわかるの〜
」
と、
素晴らしいリアクション。
お伝えし甲斐があります(笑)

自分がこの世に生れる前に
描いてきた地図や設計図![]()
まさにそれ。
でもね
あなたの宿命はこうだから
こう生きなさい!
なんて言いません。
その設計図・トリセツを
手に入れて
どんなライフデザインを
していくかは
自分で決めていいんです。
これってさ
家電と
似てるかも!
きっちりトリセツ通りに
使うもよし
トリセツ読んだ上で
アレンジして使ってもよし
(壊さない程度にね
)
例えば炊飯器で
ケーキ作っちゃうとか…
可能性が広がるよね♪
「知る」「認める」は
はじめの一歩。
そうすると
このお2人のように
安心できるんですよね![]()
かつての私は
自分の宿命の課題点(短所)は
すんなり認めるのに
才能とか長所は
ぜんっぜん認めないっていう
意味不明女子だったから
宿命活かすも何もなかった![]()
炊飯器でいうと、20分の早炊き機能がついてるのに
「私にはそんな機能ありません!45分かかるんです!」
って言い張る、みたいなw
「知る」から「認める」までに
めちゃくちゃ時間がかかったヨ…
このおふたりは
「受け取る姿勢」が
素晴らしくて
「トリセツ」を活かして
これからさらに
ご自身を開花させて
活躍されるであろうことが
想像できる
素敵な方々です![]()
そんな素敵な方々の人生に
触れさせていただき
東洋哲理の観点から
サポートできるということ
ありがたき
幸せ…!!
ほんとにさ
何年も勉強してきたけど
時には
クッソ
難しい!
わけ
わからん!
あらやだお口が悪いわね…![]()
って
イーッ(*`Д´*)
となったり
やっぱ
私には
無理かも…![]()
なんて
弱気になることも。
それでも
諦めなくてよかった![]()
学びつづけて
よかった![]()
もっと頑張ろう![]()
そう思わせてもらえる
素敵な体験ができて
ありがたき
幸せ…!!

あなたは
自分の
「トリセツ」
知ってますか?
自分を「知る」こと
自分を「認める」こと
できていますか?
私これでいいの?なんてモヤモヤしていませんか?
それには年齢とか関係ないし
「知りたいかも…」と
ピンときた時が
あなたのタイミング。
炊飯器で
最高に美味しいご飯を炊くことを極めるもよし![]()
ケーキや煮物やスープetc…
本来の役割を超えた可能性に
挑戦するもよし![]()
何歳からでも、自分の意思で
人生をデザインして
「自分の人生」を
生きてるっていう実感
ほしくないですか?
![]()
最後まで読んで頂き
ありがとうございます。









































