
高密度EPSとカーボンフレームの組み合わせにより、ボトムターン時の加重による
しなりからの反発がターンを加速させます。
レールに放射線状(パラボリック)に張り巡らされたカーボンフレーム。
ユーザーの体重や用途に合わせてシェイパーがカーボンの量を指定、
乗り手に合わせたベストのフレックスをカスタムチューンできる。
ルークハウイは多くのテストを繰り返しユーザーにあった、
日本の波質に適したベストフレックスを完成させました。
サーフボードに関しては常に最新モデルに敏感なK氏のカスタムボード。
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