伊豆旅行の続きを


伊豆高原駅に降り立った理由

それは旅雑誌に広告があった

ねこの博物館 ねこ


なんか標本の展示があるとか

沢山の猫に出会えるだとか

ふれあえるとか


一緒にいった二人は

どっちかと言うと犬好きフレブル


でもそんなの関係ねぇおっぱっぴー


って事で連れたって到着



RUS日記


エントランスに入ると


ん?


鼻につく匂い


う~んでも

猫沢山いるし

しゃーないかと


そしてイザ展示室へ


う~ん

想像してたのと違う・・・○| ̄|_


とにかく狭い


虎やライオンのはく製は

がお~らいおんとかっこいいんだケド


期待値が高すぎたのか?


まぁまぁまぁ

とにかく猫さん達に囲まれようと

猫さん達のいる2階へ


まず初めに見えてきたのが


ケージ


そうケージ


え!?


ケージにいるの?


想像では

なんか動物園の

ガラスばりの大き目の

岩とかごつごつしてる

夜行性の動物達みたいに

なってると思ってたのに・・・


こんなもんだよ

夢みすぎたポロッ


そ、そうだ猫さん達と

触れ合おう!


ふれあいスペースへgo


みんなかわいいんだケド

とにかくデカイ

デカイ猫種だとしても

デカイ


シンガプーラなんて

シンガプーラって気付かないデカサ


アビもぽっちゃりさんだし


友達曰く

働いてた人達もぽっちゃりだからね~って

妙に納得な台詞


沢山食べさせてもらってるのか?

運動があまり出来ないせいなのか?


非常に心配になりました


あ~猫の写真とってないですペコッ


変わりに銀子さん


RUS日記


猫さん達と同じフロアにある

ねこの美術館でお会い出来ます


あと結構夢に出てきそうな

方々がひしめきあって

おりました


かわいいお人形も

もちろんありましたよ


そして併設されてる

ねこ神社で

おみくじを


やっぱり

藍夏とラス男さんは

出あう運命だったんですよデレデレ



RUS日記

にくきう相性の良い猫

 理想が高く、強い美意識の持ち主のあなたには、

 スマートな体型とミステリアスな雰囲気が魅力の

 アビシニアンが理想の相手。


ですって~ねこ


前半部分は微妙だけど汗

うふふの結果でハッピーです


今回のねこはく訪問

色々な意味で心配になりました


以外と平日なのにお客様は

何組かいましたが


外観がぼろって感じだし


資金的に大丈夫なのか


猫さん達にしても

太りすぎな感じはもちろん

めやにがいっぱい出てる子も居たし


帰宅後他の方の

ねこはく訪問のブログを

見つけて読んでみると


その方も初めて行った時は

なかった匂いを2回目行った時感じたと


その方も沢山の猫さんを

飼っているらしいんですが

そんな匂いはしないと


人手不足でちゃんと

お世話出来てないのでは?

その方も心配してました


働いてる方々は

もちろん猫好きさんばかりだろうケド


必要人数と従業員数の

バランスが取れてないのかな?


ちょっと切なくなった

ねこはく訪問でした痛い