ブログネタ:最近映画見た?【投稿でドットマネーがもらえる!】 参加中私は見た派
映画は淡々としたインタビューで始まった。ロンジさんが面白かった。
メンバー、家族、友達と続く。奥さんがみんな細くて可愛い…
バンドのドキュメンタリーって、そんな風にみんなの話を聞いて、LIVEに密着してって感じだと思ってた。でも途中から、自然と涙が溢れてしまって
最後に其限[それきり]を聴いて号泣してしまった。
私なんかが見てしまって良かったのか?もっとブラフマンをよく知ってからのが良かったか?
ブラフマンを、其限を語る為には必要なことだったんだと思うけど、こんなにリアルにさらけ出されて躊躇してしまった
スクリーンを通して、改めて自分の家族を、子供の事を想う。
これからの人生どんな経験をして行くのか。楽しい事より辛い事のが多いかもしれないけど、良い仲間に恵まれるといいね。
バンドもいいね。買ってあげたギターを全然触りもしないけど、まだ部活忙しいから仕方ない
映画の感想じゃなくなってる。
映画を観終わったあとは、地に足が着いてるのかわからない感じで映画の世界観から抜け出すのにかなり時間がかかった。
これは実話ですとか、いろんな人の半生とか描いた作品があるけど、
そんなん観るならブラフマン観てください。
そしてメンバーさんへ
ずっとブラフマンでいてください。
