子を持つ親として 被災地を映すテレビ今までは被害の大きさを目の当たりにして、驚愕していただんだん落ち着いては来たのでしょう、被災者が一人ずつ救援を呼び掛けるのを目にするようになりました流され、残された家に、真新しいランドセルや上履き、コラショの目覚まし時計が見えた『甥っ子と、その家族と連絡が取れない』男性は言っていたどれだけ楽しみにしていることでしょう。卒園や入学式を涙が溢れてきた…きっと、どこかへ避難している事を願います大人は我慢できる。子供が悲しむ姿を見るのは辛いです