最近は、ずっとmySQLによる

作成を行っていますが…(;^_^A


って、PHP上からmySQLの

DBへの接続から終了までは、

ある程度決まっているので、

ノートにまとめるのも

結構、面倒と感じまして…。

今後ここを参照するように、

していこうと思いまして…(^o^;)


1.「接続設定」の宣言
$sv   : サーバー名
$dbname : データベース名
$user  : ユーザー名
$pass  : パスワード

2.「データベース」へ接続
$conn = mysql_connect($sv, $user, $pass) or die("SERVER_CONNECT_ERR");
mysql_select_db($dbname) or die("DB_CONNECT_ERR");

3.「実データ」の取得
$sql = "select * from テーブル名 where …;";
$res = mysql_query($sql,$conn) or die("SELECT_ERR");

4.「データ」の取り出し
$row = mysql_fetch_array($res, MYSQL_ASSOC);
$sql = "select * from テーブル名 where … limit x, y;";
$res = mysql_query($sql,$conn) or die("SELECT_ERR");

while($row = mysql_fetch_array($res, MYSQL_ASSOC)
{
echo .$row["変数名1"].;
echo .$row["変数名2"].;
echo .$row["変数名3"].;

};

5.「接続」の解除
mysql_close($conn);


こんな感じでしょうか…。

さらに、色々と

試していきます(o^-')b

前回に引き続き、

今回は、データを10件以上

準備しておき、

ページ毎に、5レコードずつ

表示させるようにして、

それを相互にページ移動させる

処理を作成してみました…(^_^)v


『1ページ目』
$海底要塞ミケーネのブログ

「次のページ」の押下で、

『2ページ目』
$海底要塞ミケーネのブログ

さらに「次のページ」の押下で、

『3ページ目』
$海底要塞ミケーネのブログ

※「前のページ」も動作可能。



って、見にくいですけど、

各画面にあるアドレスバーに

そのページ数も付加され、

ページ移動の処理を把握でき…。


ただ、このページ数の算出処理は、

かなり、ややこしかった(ノ゚ο゚)ノ


しかし、まだまだ、

SQLでの抽出→出力処理の部分しか

理解出来てないので、

もっと、画面に表示させる方法を

覚えないといけないなと

思う次第であります(;^_^A


これを完成するのに、

かなり苦労を重ねて…(;^_^A

って、流れは以下です。


1.画面にデータを入力

2.「書き込み」押下

3.DBへ登録

4.画面にも累積登録で表示


実際には、こんな感じです…。

『初期画面』
海底要塞ミケーネのブログ

『1回目の入力画面』
海底要塞ミケーネのブログ

”書き込み”の押下で、

『1回目の反映画面』
海底要塞ミケーネのブログ

さらに続けて…

『2回目の入力画面』
海底要塞ミケーネのブログ

さらに、”書き込み”の押下で、

『3回目の入力画面』
海底要塞ミケーネのブログ

って、このデータ登録の

繰り返しをしてた訳であり…。



ただ、データ登録における

SQLからの入力→出力処理は

ある程度、把握できていても、


そのあと(=画面出力)の処理が

ほとんど、意味不明で…(^_^;)


またゆっくりと見ていきます!