王子様が言った。ぼくは、正直に生きたい。
合わない人間と一緒にいるくらいなら、一人でいるほうがいいと。
だからぼくは友達が少ない。
君とあえて本当にぼくは世界一幸せだ。
でも、日本人とつきあっていると嫉妬をしたり、ねたんだりする人が多い。
だから僕は、家族と信じられる友人1人だけに、君のことを言った。
恥ずかしいからとかじゃなくて。君を失いたくないから。
僕は愛してる人は一人だけ。
韓国人の彼氏は言った。
友達がまだ続いてるの?信じられない。てゆうんだ。
友達は君と別れたほうがいいって。
責任を取れないなら別れたほうがいいって。
友達はみんな君のことを考えている。君の味方だって。
君との未来がないから、結婚したいほど愛してないから。
別れても時間が解決するから。
君の歳が大きいから他の人に何を言われるかわかんないだろ~。
わたしは言った。
友達はみんなアナタをねたんでるんだって。
でも、この声は遠すぎて彼のもとへは届かなかった。
