最近は、とんとけんかの話題とかしかなかったな~。


実は、今月末から


王子と同棲です!!(///∇//)


照れる年ですもないですが、えらく長かったこの3年。


出会って4年ですが、遠距離恋愛ドキドキもここまで


きたらたいしたものです。(わたしの友人は8年ドイツ左右矢印日本)


でもなんだかんだいったって~音譜


喧嘩もたいていしてます。いつも二度と電話するな!!グー


とか別れようと思うことも何度か。


でも、そう


喧嘩の時以外は以内も


毎日、メールドキドキと電話はかかしたことないんですね。


そりゃ、yahooのサーバーもいっぱいになるわ


そう、メール消したくないからぜーーーんぶとってます。


まじ、自分でもすごいチョキ自分で褒めてあげる


なんか、結局、好きなんだよね


こういっちゃなんだけど、お互い好きすぎて憎さ100万倍


みたいな感じで喧嘩が勃発しているような。


でも、3年も続いて奇跡です。


ありがとう。


王子も大学に合格して、10月から大学院に通います。



ずっと一緒にいます!!


これから一緒です。


手をつなぐカップルをなんとなくうらやましくおもったり、


笑いあうカップルを自分に重ねてみたり


外人をみて彼の面影を探してみたり


ネットで彼の名前を検索してみたり


彼を拾い集めてそばにいてくれるような気持ちになる


そんな遠距離恋愛も終わりです。


きっとわたし達は新しい愛の形になるのでしょう。


王子「彼女のためにがんばった」


そう、ありがとう。


わたしは、韓国人の彼と別れるとき、祈りました。


わたしのために日本語を勉強して、日本に来てくれる人とつきあいたいと


本当に会いました。そして、幸せなことにお互い好きになって


彼は日本語をマスターして、日本に来てくれる。


心からありがとう。


この気持ちを一緒にいても忘れない。


スパシーバ モイダラゴイドキドキ




ひさしぶりです。


王子とは続いています。いつも喧嘩をしては仲直りの日々。


王子は日本の大学院に合格して半年間は研究生で日本に住むことになりました~。


来月から一緒に暮らしますо(ж>▽<)y ☆


遠距離長かった~。


ということで、今回のテーマ!!叫び


そう、王子のママはシベリア出身です。


王子は今回夏にシベリアにママと帰りました。


王子:「あのさ~、ウォッカってなんで安いか知ってる?」


ポラン:「??」


王子:「安いウォッカっておがくずドクロでできてるんだよ~」


ポラン:「なんですと?」


王子:「シベリアにおがくずからアルコールを作ってる工場があるんだけど


よく盗まれるらしいガーン


王子:「そのアルコールをのんでる人がいるんだ~」


てゆうか・・・・・・・・・・・。


おがくずって霧



だよねっ


それに、アルコールのみを飲む人って



ただ酔いたいだけだよね~禁止



ロシアロシアはかりしれん叫び豊富な森林資源を生かしすぎ!!


注意皆様、ロシアに行った際は高いキラキラウォッカを購入してください!!


小麦とか表示があるそうです。




最近、王子から曹洞宗のお経のMP3ファイルが送られてきました。

梵字にはまっているらしく、韓国でヒンズー教を布教しているロシア人と友達になっていました。


いやはや。


面白い。チョキ


王子とけんかに明け暮れた5月でしたが、わたし自信いらいらしていて


たぶん彼もプレッシャーでわたしに甘えていただんだと思うけど


二人のいらいらが爆発して喧嘩メラメラしていたんだと今はそう考えられる。


最近、ロシア語講座、性懲りもなくまた行き始めました。


その時であった女性が、


「ロシア人の女の人がロシア人の男の人は感情の起伏が激しいって」


と聞きまさに当てはまると思いました。


そういえば、彼をそういう分類でみなくなったな~とおもいました。


そういう見方をすれば少し楽ラブラブになると思いました。


あと、最近本を読みました。とても良い本です。


本田建さんの「きっとよくなる!」という本です。


その中で「愛をひっこめない」という題がありました。


著者がアメリカにいたときの話ですが牧師さんが彼にこう聞きました


「人生で一番後悔することは?」


彼は、いろいろ考えました。


牧師さんは答えました。


「わたしは愛ドキドキをひっこめることだと思うのです」


と。


あっと思いました。


わたし、彼を愛する気持ちを少しひっこめてたなって思えたのです。


遠距離のせいか、会いたいといっても、愛してるといっても、


なにかつらい気持ちになるし、相手がそう思っていなかったら


どうしようとか、考えてた。


だから、寂しいとか、会いたいとか、一緒にいたいとかいう感情を


押さえてた。


本当は、すごく好きだから、愛しているから


ずっと一緒にいたいと思っている。


実は、本当にわたしは素直にこの気持ちを表現すればよかったんだって


思った。


これは、彼に対する愛だけでなく、自分に対する愛なのかもしれない。


もう一つ、


その本の中で「何でもパートナーに相談して決める」


というのがあった。本田建さんはトイレットペーパーを買うのにも相談するということ。


それって相談して決めるってあるけど、これってそれだけじゃないなとおもった。


日常のつまらないことでも、感じたこと発見したことを相手に伝えるということ


も含まれているような気がした。


最近、彼にいろいろ聞いても「大丈夫」だけで終わっていた。


それが不満だった。


だけど、わたしも彼に日常のささいなこととか話さなくなっていた。


だから、話すことにした。


ロシア語教室のこととか、不動産やさんで見た土地の売り出しのこと、


youtubeで見た温泉にうたれるカピパラのこと。


そして、彼と話すときは明るく、楽しく、冗談を言うことにした。


難しい話は彼が切り出したときにすればいいと思った。


喧嘩がなくなり、彼も怒らなくなった。


彼の愛にもう少し敏感になり、自分の愛に敏感にならないと。


そう思うこのごろです。