2日 「J.エドガー」

憎まれものをここまで感動的に映し出すイーストウッドの手腕!ただ老けメイクはあんまりだった。
4日 「ロボジー」

とにかく分かりやすい。ほのぼの観れたし、たまにはこういうの観ないと体に悪い。
11日・17日 「ドラゴン・タトゥーの女」(2回)

原作の大ファンだった。映画化は難しい原作かなと思った通り地味なシーンでは完全に他のお客さんは飽きてた。謎解きが終わったあとはトイレにいくひと多数。ただ随所にフィンチャー節も観れて良かった。音楽がカッコいい。
19日 「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」

ただただ辛かった。アイドル映画はこれ以上辛いのはもう撮らないで欲しい。観てたくないけど観ていたいという複雑な感情に。
22日 「ALWAYS三丁目の夕日'64」
一作目は割りと好きだっただけに、、、長すぎ!の一言。いわゆる「面白」の部分で、近くにいた子ども連れの家族がクスリとも笑ってなかったのは問題でしょう。