こんにちは。
週の中休み。
週末ほど 緩んではいられませんが
なんとなく ほっとできるから やっぱり 嬉しいですね。
ブログ 「季節の彩り 心の揺らぎ」
今日の1編 「その先・・・」
こんな俺で 本当にいいのだろうか
そんな不安さえも 受けいれ
まっすぐな瞳で 俺を見つめる おまえ
それは わたしも同じです
こんなわたしで いいのかしら
言葉だけでは 伝わらない気持ち
すべてを 口づけに込め 伝えましょう
もう おまえを知らない頃には
戻れない 戻りたくはない
俺のすべての愛を 貴女に委ねよう
もう貴方の知らない頃に 戻りたくないわ
わたしのすべての愛を 貴方に
お渡しいたします
俺の手の中には 貴女の愛
わたしの手の中には 貴方の愛
ふたり 手を携えて 進む未来
きっと 辛いでしょう
とても 険しいでしょう
でも もう ひとりには なれない なりたくはない
貴女を 貴方を 失うもの以上に
哀しいことは ないから
今だ 迷いが後ろ髪を引くこともあるだろう
それでも 貴女が 貴方が いてくれるなら
今まで知らなかった勇気が 湧いてくるから
雲間から見える星を目指すように 生きていこう
いずれ 死が ふたりを分かつだろう
その時に
後悔しないよう
悔やまなぬよう
心残さぬよう
二人の歩いてきた道を 汚さぬよう
委ねた愛を 忘れぬよう 壊さぬよう
貴女と 貴方と
変わりながら 揺るぎない 愛を 育ててゆこう
どんな未来であろうとも
2009.H21. 2.11.wed
2015.H27.7.20.mon
6年前に書いた詩(うた)なのに
今まさに その真っただ中にいます。
6年前は結婚して子供のいる主婦の趣味の
詩(うた)うたいでしたが
2015年
離婚し一人身なり
出会い恋をし愛し合う人と共に
生きようとしている。
過去の詩(うた)たちを見てみると
「これは 私の 愛し方」を書いていたのか
と 今初めて気づかされた。
今まで世間の良識とか世間体というもので
せき止められていた 感情の発露が
今までは詩(うた)という形でしたが
今は 感情のままに 素直に体現することができる。
ありがとうございます。
感謝します。
愛しています。
週の中休み。
週末ほど 緩んではいられませんが
なんとなく ほっとできるから やっぱり 嬉しいですね。
ブログ 「季節の彩り 心の揺らぎ」
今日の1編 「その先・・・」
こんな俺で 本当にいいのだろうか
そんな不安さえも 受けいれ
まっすぐな瞳で 俺を見つめる おまえ
それは わたしも同じです
こんなわたしで いいのかしら
言葉だけでは 伝わらない気持ち
すべてを 口づけに込め 伝えましょう
もう おまえを知らない頃には
戻れない 戻りたくはない
俺のすべての愛を 貴女に委ねよう
もう貴方の知らない頃に 戻りたくないわ
わたしのすべての愛を 貴方に
お渡しいたします
俺の手の中には 貴女の愛
わたしの手の中には 貴方の愛
ふたり 手を携えて 進む未来
きっと 辛いでしょう
とても 険しいでしょう
でも もう ひとりには なれない なりたくはない
貴女を 貴方を 失うもの以上に
哀しいことは ないから
今だ 迷いが後ろ髪を引くこともあるだろう
それでも 貴女が 貴方が いてくれるなら
今まで知らなかった勇気が 湧いてくるから
雲間から見える星を目指すように 生きていこう
いずれ 死が ふたりを分かつだろう
その時に
後悔しないよう
悔やまなぬよう
心残さぬよう
二人の歩いてきた道を 汚さぬよう
委ねた愛を 忘れぬよう 壊さぬよう
貴女と 貴方と
変わりながら 揺るぎない 愛を 育ててゆこう
どんな未来であろうとも
2009.H21. 2.11.wed
2015.H27.7.20.mon
6年前に書いた詩(うた)なのに
今まさに その真っただ中にいます。
6年前は結婚して子供のいる主婦の趣味の
詩(うた)うたいでしたが
2015年
離婚し一人身なり
出会い恋をし愛し合う人と共に
生きようとしている。
過去の詩(うた)たちを見てみると
「これは 私の 愛し方」を書いていたのか
と 今初めて気づかされた。
今まで世間の良識とか世間体というもので
せき止められていた 感情の発露が
今までは詩(うた)という形でしたが
今は 感情のままに 素直に体現することができる。
ありがとうございます。
感謝します。
愛しています。