フラスカーティ牝4
8/30 軽めキャンターを乗る分には、左前肢患部の状態に問題はないことから、先週の中間に普通キャンターにペースを上げたところ、ふっくらとしていた馬体があっという間に落ちてしまった。ペースを落として様子を見ているが、飼い喰いは悪くないものの、現時点で馬体は全くと言ってよいほど回復していない。また、獣医師の診断を仰いでいるが、「内臓を含め体調が良いとは言えない。そのため、疝痛を起こしやすい状態であるため、注意が必要」との所見を得ている。なお、現状で体力不足であることは否めず、入厩を意識した速めの調教を行えるくらいの馬体の回復を待つのは更に時間を要する可能性が高いため、関係者間で協議を行ったところ、残念ながらこのまま引退することになった。
見切りが早いですねぇ。
先週は状態がいいって書いてあったのになぁ。
無理なら骨折した時に引退してよぉ。
維持費高いのよ![]()
安い仔は駄目だ![]()