プレシャスジェムズ


阪神10R 晴・稍重 「堺ステークス」 混合・1600万下・ハンデ ダート2000m 
     2.04.4(2.03.5) 6着/15頭 吉田隼人(55kg) 496kg+1
スッと行き脚がついて先団でレースを進めると、道中は先行する2頭から離れた3番手を追走。勝負所で他馬が動いたため、ポジションを下げると、直線では最後までしぶとく伸びてはいたが、前との差を詰めることはできなかった。「スタート後の直線が長くて少しハミを噛んで走っていましたが、向正面ではハミは抜けて、良い感じで走れていました。後ろに有力馬がいたので、3~4角ではじわっと上がっていきたかったのですが、早めに外からこられてきつくなってしまいましたね。早めに交わされた割には最後もう一度盛り返してくれて、よく頑張ってくれたと思います」(吉田隼人騎手)

隼人騎手の乗り方はとても良かったと思います。


今回の敗因は、距離と枠ですね。


まぁ~運のない仔です叫び