こんばんは、AI's Roomへようこそ

 

 

 

今日は、あなたの体・病気も、どちらも自分がどんな人間なのか表しているもののひとつだよ、というお話です。

「自分の想念が、自分の人生を創っている」というお話をしてきましたが、

それと同じです。

 

自分の病気も、体型も

自分はどんな人間で、どんな感情を抱えて、どんな信念を持っているのか

が、肉体という波動になって目に見える形となって現れてくれています。

 

「え?こんな病気私は望んでないわよ!」

「あの人は、あんなに治りたいと祈っているのに本人が創っている訳ないじゃない」

「僕はこんなん体型を希望なんかしてないよ」

 

 

そう、表面の意識は思いますから、信じられないですよね。

 

 

 

 

ですが、私たちの現実を創り出している意識というのは、

表面の意識(顕在意識)がおおよそ3%、そしてもっと奥に、顕在意識や超意識が存在していて、それらが97%を占めるんです。

つまり、私たちが「思っている」、「願っているわ」と意識確認できている範囲は、ほんの氷山の一角ほどなんです。

瞑想をしている方なんかは、潜在意識へのアクセスはそう難しくないのかもしれませんが。

 

 

 

ですから、3%で、

「神様お願い!これ直して!」と願っていても、圧倒的な奥の強力な意識に作用されていて、なかなか現実が変われないという状態になってしまいます。

ですので、この奥の意識に気づいて、アクセスし、現実を望むものに変えていきましょう!ということです。

そして、ここっていうのは、

自分では、すぐに発見できなかったりもするところですね。

ー 人は一人では愛には還れない。ー  なかなか素敵な宇宙の仕組みだと思っています♡

ここのお手伝いが私の仕事だったりします。

 

 

 

私が昔、

「私は拒絶される人間なのだ」という信念を持っている時、

私の体は、チョコレートの板のようにひょろひょろでした。

+自分の女性性も否定していたので、重ねて胸もぺちゃんこでした。

 

(拒絶の信念を持っている人は、ざっくりいうと痩せ型で手首などが細かったりします。(興味がある方はリズブルボーさんの書籍なんかどうぞ))

 

※ただし、「こういう信念だから、こういう体型、こうだからコレ」と一概には言えないです。

なぜなら、人は様々な信念を持っていますから、表面に出している肉での表現は単純ではないです。

 

 

 

 

何が言いたいかというと、

自分の病気や体型からも、自分は何を訴えているのか聞いてあげることができます。

 

どこを癒したいと言ってきてくれているのかな?

自分の何を変えたいと訴えてくれているのか?

それを自分さんは、自分に表現していますよということです。

 

 

 

今では、私は自分を自分で拒絶していませんし、なので、そのような人間関係も外界に創り出すこともなく、本当にハッピーです。

自分が女性であることを受け入れ、楽しむようになってから、おっぱいも大きくなりました。

 

 

 

さあ、あなたは、どんなふうに自分を変えて、クリエイトしてみたいですか?^^

 

 

 

 

あい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AI's Roomへようこそ♡

あいです。

 

 

今日は「罪悪を持っていると こんな大変なことになりますよ!」というお話です。

 

まるで脅しですね。笑

結論から言えば、感情にどれが一番良くないなんてことはありません。

どれも、自分を愛に導くために、自分の事をよくよく教えてくれる大切なっメッセンジャーさんです。

今日は人が抱く感情の中でも、「罪悪感」を取り上げてお話していこうかと思い、こんなタイトルをつけてみました。

 以前、「罪悪感」を意識した瞬間、こんなすごい現象が起きてしまった、、、

というちょっとした小話です。

 

 

 

 

「罪悪感」

それは、

「自分は罪深いのだ」

「自分はとてもよくない行いをしてしまった」

「こんな事したらきっとだめって言われるんだろうな〜」

「こんな事して、人に見られてたらやばいかも」

「こんな風にしてやれなかったな。。」

「なんか子どもに感情的に怒っちゃったな、しまった」

結構、軽く罪悪感を持つことって日常にもあるんじゃないでしょうか?

 

 

 

それは、自分が自分を罰しているんです、お分かりの通り。

「自分で自分を罰するエネルギーを出している」という事になります。

 

 

 私がお伝えしている内容の中に、

   常に自分は自分を毎瞬間、創造していますよ

ということがあったと思いますが、(忘れた方はプロフィールを読んでみてくださいね)

そうなると、

自分を罰しているということは、

自分には罪が存在しているという「想念」を、自分で自分に、送り出しているという事になります。

 

 

 

 自分が出す想念が自分を創っているんだとしたら?

 

 

 

=自分に対し罪を与えたい、自分は罰せられたい

そういう自分をリクエストしている事になるんです!

自分が凹むような罰を、どうか神様起こしてください!!!と。

 

全然おめでたくない!!相当なマゾヒストなら別ですが笑

でも、マゾヒストであっても、それは本当の自分の本心と向き合うことを恐れるがゆえ、無意識の仮面であったりしますが、またそれは別の機会にとりあげますね。

 

 

 

さてさて、

その事を分かっていたのにも関わらず、私はたまらず、

「君なんて罰せられろーーー!」と自分の感情をコントロールできなくなって相手に罪悪感を感じさせてしまった経験があります。

相手がそのことで罪悪感を感じていることは知っていたんです。

 

それを、私が相手を責める事によって、相手は思いっきり罪悪感の感情を強く発生させてしまいました。

その瞬間に、

隣にいたその相手は、高速道路で事故を起こしました。

 

 

彼は、「事故を受ける」という形で、自分を罰してしまってしまったんですね。

幸い、怪我もなかったですが、

想念が自分を創り出している事を痛感しましたし、

自分を罰するなんていい事なんて何も無いなと反省しました。

 

 

 

さあ、大事なことはここからです^^

 

 

 

あなたは、自分を自分で罰していることはありませんか?

 

 

 

人が、他人を罰せられることは何も無いんです。

自分が、自分を罰せられることも何も無いんです。

どんな理由があっても、です。

 

 

「え?こんなパターンはあるでしょう

この場合は、罰せられるべきでしょう?

これは、罰を受けないと不公平」

 

全て存在していません。

 

 

 

この文を読んで、怒りが湧く人、反論を唱える人、悲しむ人、ショックを受けた人、

いると思います。

でもこれが真実なんですね。

私も以前は理解できませんでした。

「こんなに酷い虐待を私にした母親が、悪く無いなんて、そんなわけがあるわけない!!」と。

 

 

 

 

 

もし、これが分からないとすれば、自分の中に解放されていない感情がまだ残っていますよ、

というサインなんです。

こういう時がチャンスなんですね。

 

 

 

 

その原因は、現世であったり、過去世であったりもしますが、それはいつのことであるのかはあまり重要ではありません。

今、あなたが、何に対してどのような感情を抱いているのかが重要なのです。

 

 

 

 

今日は、「罪悪感」という感情について取り上げてみましたが、

そうやって全ての自分の感情と向き合って、

自分を開放し、癒し、本当の愛に気づいていく道を進んでいくことで

驚くように楽で、自然で、平和な人生に包まれることが可能になります。

 

私たちは、そのようになることを願って生まれてきた魂なんです。

 

 

 

 

私は、せっかく生まれてきた人生なのですから、

そのようであっていいよな〜と、皆さんの幸せに貢献したいと思っている次第なのです♡

 

 

 

それでは、今日はこの辺で。

モニターも募集しています

 

あい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♡プロフィール



幼少期
  幼い頃、友達の家に遊びに行くと、自分の母と友達お母さんを比較しては、「どうして友達のお母さんはこんなに優しいんだろう?」と、違いがある事に気づきました。
母から出る言葉は、「お前なんか死んでしまえ」「もう育ててやらない」「臭い」でした。
悪いことをすれば、食事が提供されないこともありました。子どもにとっては死活問題です。
何か怒られた時は泣きながら謝り、母の納得する反省の言葉を探さなければ許されなかったのです。一人で耐え、生き抜こうと当時必死でした。父には、叱責があれば蹴り殴られていました。小学生で自殺することも考えていました。
家から自宅に帰り、玄関のドアをあける前に一度深呼吸をし、勇気を出してから中へ入っていたものです。
  そんな母の監視下の生活を「普通の家庭である」とずっと思っていましたし、母にとってはよい躾であると考えていたのかもしれませんが、今の時代の考え方からすると「虐待」と言われてしまいますね。



学生時代
  中学になる頃には、父親を含めて会話のない家庭となっていて、
母も話しかければ無視され、話せば大体否定されて返ってくる会話が殆どでしたし、父にも気づいてもらえず寂しい思いをしていました。
傷つかないように話しかけるのをやめることで自分を守っていました。
家庭環境はどこかで諦めた感覚を持っていたかもしれませんが、
ー 「優しい愛情が欲しいな?」「優しいってどういう風なの?」「愛って何?」  ー
と、私の内面の世界では、同時に愛を探すエネルギーはちゃんと着火していてくれたんです♡
こうして、こんなにも早くに、私の人生の大きな宝探しがぼんやり始まったのです。

 中学の時、大病をしたのですが、友人関係に恵まれたお陰で学校生活は卒業することができました。この時すでに、知識すらなかったものの、私は自分の「信じる力」=自分の「信念」、「想念」によって劇的な病気の回復をさせていました。医者に、「どうやって治したの?」と聞かれたものです。
 


うつ病
  その後、人の心や愛情に興味を持っていた私は、福祉を大学で専攻し社会福祉士を取得しました。
成長し、親から離れ自由すら感じていた私でしたが、今度は大学生3年の時、うつ病を発症します。
やっと家の外ではみんなに愛されて幸せを得られたのに、緊張して人と喋れなくなる。
ポジティブ思考、抗うつ治療、、色々試しても治らない、、、
焦っても抜けられないトンネルに居たかのような苦しい7年間は、ここでは到底書ききれない経験でした。本当に死んだ方が楽だと思っていました。
では、「どうすれば人は、幸せに生きられるの?」この苦しみによって、私はそれを「探す」というスタートボタンを押すことができたのですね。



社会へ
  うつ病を持ったまま、社会人になったものの、自分がHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン:非常に感受性が強く、時に生きづらさを感じてしまう程敏感な気質を持った人)である事を自分でしっかりと認識していなかったので、苦しみました。
そんな自分を「弱い」「社会不適合だ」とネガティブな側面だけで自分をダメだと思ってきました。
これが自分にとって「自分と人を幸せにするための素敵なギフト」であるとは思いもしなかったのです。

  そうして自分を「苦しい者である」と見ていた私は、内面を写すこの世界(外界)に対しても、人の苦しさばかりが見えて社会批判の気持ちが生まれました。
「どうしてこんなにも必要のない物の為に、人は嫌いや残業をして、家族の為にと過労死で死んでいくの?」
「本当にこんなにも大量生産消費が必要なの?」
「どうしてこんなにも作っては、ゴミ問題に困っているの?」

「どうして人体に害になるものを自ら入れているの?」

「なんでこの消費社会に見合う仕事として働けない人は、仕事をしてるってよばれないのか?」
なにこの世界!本当に喜びで、自分が心底望んでいない物の為に、人が奴隷になっている様に見えたのです。
自分の幸せどころか、この世界のどこにも幸せなんてないじゃないか!そんな風にすら憤りを感じていました。




スピリチュアルとの出会い
  この辺りから、自分の「魂の気質」を理解し始めて、全ての物事に対し、スピリチュアル(魂からの)の視点で、自分の人生と世界について考える様になりました。
考えるだけでなく、実際に動く様にもなったのですが、、、
「私は幸せじゃなくても、世界を変えて幸せにするのだ〜!」「そうすれば私は幸せで豊かな気持ちになれるのだー!」
とかいって、ビーチクリーンに参加してみたり、人を幸せにしようと考えてコーチングを習ったり、寄付など事前活動を個人でしてみたりして、バカなのか、天才なのか、「自分がこの地球を世界を変えて幸せにして見せる」この時、そう本気で決意したんです。
自分の幸せ、他人を幸せにするには、どこを探せばいいのか分からなかったのです。
外側に求め、外側に見出そうとしたのです。
ですがその「本気の決意」が、つまりその「想念」が、私をまた大きく変容させていくわけですが♡





子育て
  そんな思いを抱いている中、結婚して、子どもも3人育てていました。
この子育てというものも、私の目覚めに大きく貢献しました。大きく役立ってくれたということは、死ぬほど大変だったということです。
子育てそれ自体は本当は大変なものではないのかもしれません。ですが私は、子育てを通して、「本当の自分と向き合う」「本当の自分を赦していく」そんな作業をしていく必要があったのです。
内側の探索が始まりました。



子育ての中でこんな声が私に聞こえてきます。
「母と違って優しい母親はこうあるべきよ!」「それが出来ない私はダメよ!」
「妻としてこう出来ないのは情けないわ夫に、嫌われてしまう!こんな私じゃダメ!」
「こんな風にしている母親は母親として失格よ」
とにかく自分への裁きがやまないのです。
子どもを傷つけたくなくて、どうあれば正解なのか分からず、
かといって自分を赦すって、どうこの感情を赦せばいいのか分からなくて、とうとう床から這い上がれなくなった時もありました。

「どうして私だけがこんなに苦しまなきゃいけないの?」
そう思いました。
「他の人は、みんなよく子育てができている、なのに私は、、、」
それは、私を愛情深く育てなかった母親のせい、だから私はこんなに苦しいと家族を憎んだりもしました。

ここで私は、この苦しい育児に対し、「魂から物事を考える視点」を実践してみることにしたのです。
そして、ヒーリング(魂を癒すエネルギー)という技術にも出会います。
魂の視点から、子供や夫への感情を考察し、ヒーリングをし、自分が癒えることで、
自分がどんな傷を負っていて、どんな信念が入っていて、どんな風に自分を傷つけ苦しめているのか徐々に分かってきたのです。
徐々に子育ては苦しいものではなくなり、今ではありのままの自分でいながら子育て出来るのが幸せでたまりません。


  自分が「苦しみだ」と思えていたものが、実はそうではなく、自分への開放のギフトであることが分かってきました。
自分だけが苦しんでいる訳ではなく、人は皆一つとして存在していて、それぞれのテーマを持って、それぞれのギフトを持って生まれてきている魂だということ。
自分の開放のために、全ての人が自分に教えてくれているということ。
それが自他ともに視える様になったのです。
そうしていくと、虐待をしている親だって、殺人を犯す人だって、それと向き合い体験をしているだけだと分かるので、人を裁いたりすることがなくなるんですね。
私の見ていた、苦しみの世界が消えたんですね。



内の世界が外側の世界を創っている
  この時から、「そうか世界を幸せなものにしたいと、外界を変えるのでなく、自分の「内側」を幸せにするのが先なんだな」と気づけたのです。
全ての物事は、自分の内面が映し出している反映です。
内側の世界が、外側の世界を作り出しているんですね。
なので、自分の内面にいかにアクセスして気づき、またなぜそれを癒していくといいのか、だんだん向き合う中で体感することで分かってくると思います。
そして、「自分は自分になるだけだったのだ」決して「苦しむこと必要すらない」ということも分かってきました。


脳の動脈瘤
  ここまで分かってきた私に、また大きな谷がやって来ます。
学びが深まる中、30歳半ばで夫との壮絶な家庭内問題、脳の動脈瘤に破裂の可能性のある大きな動脈瘤が見つかります。ダブルパンチで来たわけです。

ここに全ては書ききれませんが、
医者からは、「死か失明か」と言われ、ショックのあまり失神しそうになりました。幼い子どもを残し死ぬわけにもいかないと思いました。
内側の世界が外側の世界を、つまり、この問題を作り出しているのが私ならば、これはどこから来ていて、自分は何を変化させたらいいのか?
肉体であっても、それは何かしらの想念が作り出している現象としてみることができます。
それほど、人は生み出す力がある存在なのです。

自分もそうと分かっていても、死ぬわけにはいかないと思っているので、必死で集中して取り組みました。
カテーテル検査で入院中もずっと、ずっと集中を切らすことは無かったです。
だって死ぬわけには行かないので!!!笑

源、大いなる根源、神、サムシンググレードと繋がって、この原因を創り出した「私は死にたい」の現実ではなく、「私は生きたいのだ」という望む現実に変換させる事に取り組みました。
人間ですから、最初は失神するほど恐れましたが、最後には恐れは無くなっていました。
理由は、「真に自分は生きたい」と思っていることが自分でよく分かったので、確信して大丈夫だと思えたのです。
結果として、医者に「破裂の心配をする様な動脈瘤は消えてしまった」という結果でした。
 本当に自分の内側が、外に現れるということを大きく実感させてくれた経験でした。そしてハイヤーセルフには、「あなたはこの経験を指標にすればよい」というメッセージをもらいました。



パートナーシップ
 夫との出来事では、男性エネルギーと女性エネルギーの学びにつながりました。
説明をすると、
私の内なる世界の中に、小さな女性と男性がいて、それが私の男性エネルギーと女性エネルギーでありそれを持っています。そのエネルギーが外界として現れてくれているのが夫である
ということが、この問題と向き合う事により体験的に理解することが出来ました。
つまり、どんなにうまく行かないと思えるような人間関係、「男女関係」であっても、内側の自分のエネルギーを変化させていくことで、いくらでも好きな様に変化させられるということが分かります。
自分のエネルギーが変わった途端、相手の反応が変わっていきます。私たちは、エネルギーの存在なんだなということを実感させられます。

 

 





伝えたいこと
  自分に気づいて、自分を癒し、愛してあげることで、現実は驚くほど簡単に変わります。
自分の本当の思い(想念)が、自分の人生を創り出しています。


昔の私は、我慢ばかりしてきて、自分が嫌いで、肯定することもできず、周りの環境に不平を言い、顔も嫌いで鏡も見られない。
そんな私が、一つずつそれと向き合い自分を愛することで、現実がどんどん変わっていったのです。
今では自分が大好きで、「あ〜自分でいてすごい幸せ♡」そんな自分に変わることでって出来るんです。自分を愛すれば愛するほど、光もまして美しくなっていきます。

それを何度も何度も、経験してきたのでお伝えすることが出来るのです。
そして、自分の人生を変える事が可能なのは、自分自身だということです。私は、カウンセラー&ヒーラーとして気づきのサポートが出来ますが、本気で変わろうとするのを可能にさせるのはあなた自身の力です。

本当に可能なの?はい、それは可能です。それが可能なほどにあなたは尊く価値があるという事です。
そしてあなたのその喜びを増すことが、世界の幸せへの貢献になっていきます。
私たちは一つなので。




カウンセリングセッション
  もともと、私は幼い頃から、「人は幸せになるために生まれてきた」という事を考えていました。宇宙の法則も誰に教わる事なく知っているところがあって、スピリチュアルが流行った頃にそれらが執筆してある本を読んだときに、自分の知っていることと一致している!これは楽しい分野だなと感じていました。
この好きなことへの学びの意欲は、何にも制限されない私のマイ創造エネルギーです♡
人の話を聞くことが大好きで、人を勇気づけることが大好きです♡




これまでに書いてきました、人生の全ての点と点が繋がって、これが自分の使命だと気づきました。

私には夢があるんです。

 

 

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡この社会が、この地球に住む全ての人が、

あらゆる常識やルールから解放され、

自分にしかない唯一無二のギフトに気づき、

それを誰かに提供する。

それが本当の意味での 『仕事』になる。

そして、そのギフトの渡し合いの循環で、地球が豊かに回っていくんです。

 

喜びで仕事をし、喜びの純粋なお仕事を誰かが心から喜ぶ。

相手が喜ぶので、もっと輝きを増した仕事をする・・

 

成果主義だけに囚われず、

純粋にやりたい事と、やりたい事とのシェア

ただそこに居て、居てくれるだけでなんだかその場がほっとと安らぐ

そこに居てくれるだけでいい

そんなギフトを持ったお仕事の方だっているんです。

目に見える成果だけが仕事内容ではないんです

何故なら、私たちは、本当は目に見えるものだけの存在ではないからです

人が本当の愛に戻る時、どんな地球に存在する法律やルールも超えてゆけると思っています。

 

 

そんな地球って、最高じゃないでしょうか?

私はそう思います。

 

そんなお仕事ができる地球にしていく為に、

何がその人の本当のお仕事なのか、

ギフトなのか

その発見をお手伝いし、真っ直ぐ進めるように支える、

どんどんそんな人を増やしていく

それが私の役割であり、仕事です。

 


全ての私のギフトを使って、あなたに貢献できたら最高です。

そんな地球になる為にも、私もどんどん好きなことを実現して行こうと決心しています。

 

 

PS 好きなもの

空をみること

太陽に温めてもらうこと

風を感じること

フランス

歌うこと


あいより♡