みさみさが卒業を発表しました。


特に1期生はもう時間と順番の問題なので、推しの方々もある程度覚悟されてるとは思いますが、


それでも推しが卒業するというのは、我々乃木オタにとっては、とても大きなできごとです。


大げさではなく、自分の人生にとって重要なできごとです。


一般人に理解されようがされまいが、そんなことは関係ありません。


自身にとっては、とてつもなく重要なことなのです。


ご存知のように、僕も推しメンが卒業したので、気持ちは痛いほどわかります。


わかりすぎて、ほとんど自分ごとのように辛いです。


なんでこんなことを言っているかというと、僕が乃木オタになってから、一番たくさん一緒に現場に入っている戦友がみさ推しだからです。


持ちつ持たれつ、これまでたくさんたくさん助けてもらいました。


わかつきの卒業のときも、無条件にあらゆることに協力してくれました。


わかつきの最後の全握。


僕は時間をかけて、心を込めて、わかつきへ手紙を書いたのですが、


列に並んでいる最中にインフォメーションの受付終了時間が来てしまい、出すのが絶望的な状況でした。


そんな中、彼はすでに締め切っているわかつきレーンの中に、怒られるかもしれないのに僕のために迷いなく入って来てくれ、手紙を受け取って代わりに届けてくれました。


本当に嬉しかったです。


仲間ってありがたいなと心の底から思いました。


今度は僕が力になる番です。


受けた恩は必ず返します。


仲間のために全力を尽くします。