ブブカで女子カルの4人が訪れたお店に行ってきました。
 
恵比寿横丁、初めて行きましたが、ものすごい昭和感ですね。
 
なかなか興味深い空間でした。
 
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僕はもちろん、わかつきの席に座らせていただきました。
 
いざ、着席!
 
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ゆみちゃんの温もり!(*´Д`*)
 
結構硬めのイスなんですけど、硬さの中にゆみちゃんのようなやさしさを感じました。
 
(もはや何を言ってるのか自分でもわかりません)
 
料理はもちろん4人と同じものを注文。
 
ブブカの画像を見せて、「ここにあるもの一通り欲しいんです」と伝えたところ、
 
店長さんが慣れた様子で「フード全部ね!」と一瞬で理解してくれました。
 
乃木オタがたくさん訪れているようで、もうわかっているんですね。
 
そのうち「女子カルセットください」と言ったら通じそうな気がします笑
 
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なお、正確には以下の品です。
 
・森の仲間サラダ
・山の幸たっぷりオムレツ
・にんにくたっぷりしいたけステーキ
・なめこの揚げ出し豆腐
・冷奴
・ポテトフライ
(あとウーロン茶)
 
▼わかつきの席から店内を見渡した様子
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わかつきの見ていた景色を見ながら、お酒を飲めるというのはとても贅沢で幸せなことですね(*^-^*)
 
もちろんそれは物理的な話なんですけど、心理的にも推しメンと同じ方向を向けるということが僕は幸せなことだなと感じます。
 
オタクって基本的にはアイドルの方を向いてるじゃないですか。
 
アイドルはファンの方を向いてくれているときもあれば、そうじゃない方向を向いているときもあります。
 
でもオタクは基本的にはアイドルの方を向いてるんです。
 
少なくとも始めは絶対そこから入ります。
 
でも、ある時、アイドルの方だけではなく、アイドルの見ている先を自分も一緒に見られるようになります。
 
たぶん、本気でアイドルを応援している人は、大なり小なり誰でもそうだと思います。
 
推しメンの夢や目標が、そのまま自分の夢や目標にスライドするんですね。

だから選抜に入ったとか、舞台が決まったとか、専属モデルになったとか、そういうことを自分ごとのように本気で一喜一憂できるのだと思います。
 
推しメンと同じ方向を向けるというのは、とても素敵なことです。
 
僕はわかつきが夢に向かって一歩一歩進んでいるのを、この先も見られるであろうことがとても嬉しいです(*^-^*)
 
女子カル最後のグラビア撮影。
 
この席に座って、大好きな仲間に囲まれて、わかつきは何を想っていたのでしょうか。
 
おっさん4人で女子カルと同じテーブルを囲んで、そんなことを考えた夕べでした。
 
(▼血迷った僕に顔面さらされたらどうしようと怯える仲間の図)
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P.S.
 
一応押さえておきました(*´ω`*)
 
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