NOGIBINGOのオープニングで珍しく(?)ぶりっ子するれかたん♪( ´▽`)
直後に両脇の2人から冷ややかな目で見られ、一瞬で手を下げています(笑)
★きいちゃん優勝
今回の妹コンテストは、個人的にはきいちゃんの一人勝ちでした。
アドリブでイチゴにあんなセリフを吐けるのは、彼女しかいないでしょうo(≧▽≦)o
そのあと、みさ姉を横目でうかがう表情とか、
恥ずかしがって口元を隠す仕草とか、
可愛すぎて意識を失いそうだo(≧▽≦)o
★キャラクターは移りゆく(※個人の感想です)
さて、今回観ていて思ったことがあります。
きいちゃんって可愛いなぁ♪( ´▽`)
とかそんな当たり前のことではなく、メンバーのキャラクターについてです。
まいちゅんが、ババアいじりされていましたね。
それ自体は今に始まったことではないのですが、ふと「あれ、このポジションって前はみさみさだったよな」と思いました。
もちろん、ビー玉BBAの異名が消えたわけではないですが、最近はババア呼ばわりされる役回りは、まいちゅんが担当することが多くなったように感じます。
みさみさはみさみさで、そのぶんお姉さん的な、妖艶な感じがさらに色濃くなったような気がします。
乃木坂の中にある各キャラクターは時間の経過とともに移りゆくんですね∑(=゚ω゚=;)
他には、「ぶりっ子の痛いキャラ」が、さゆりんよりもまなったんのイメージの方が強くなったでしょうか。
ぶりっ子といえば、昔はさゆりんが頭一つ抜けていたように思います。
そんなさゆりんはぶりっ子という感じこそ薄れてきましたが、「私可愛いでしょ」と言わないのに仕草や擬音が昔と変わらないので、どちらかというと不思議ちゃん的な印象が勝ってきた気がします。
もっとも、みさみさの妖艶さも、さゆりんの不思議ちゃんっぽさも、元々備わっていた属性であることは間違いありません。
それが、メンバーの多さにより、見える角度が微妙に変化していくものだから、視聴者の感じ方が移りゆくのでしょう。
さながら万華鏡を覗いているかのようです。
これがソロのアイドルだったら、与える印象はきっとこんなに変わらないことでしょう。
メンバーがたくさんいると色々なことが起きて面白いですね♪( ´▽`)
特定のキャラクターが定着すれば、番組内でもフォーカスしてもらえるチャンスが増えます。
これまでにないキャラを開拓していくのも大事ですが、すでにあるキャラクターをブラッシュアップしていくのもいいかもしれません。
(※個人の感想です。効果の感じ方には個人差があります)
P.S.
秋石姉妹の部屋に第三者の足が!!!
けけけケーサツ((((;゚Д゚)))))))






