2016年、あけましておめでとうございます。


本年もどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m


30日は乃木友さんたちと忘年会を行い、そのまま愛宕神社の石段を駆け上がってまいりました。



(▲勢いよく行ったけど、最後のあたりでへばるHさん笑)


写真だといまいち伝わりづらいのですが、実際目の当たりにするとホント壁みたいなとんでもない階段です。


自分も体力にはまったく自信がありませんが、へばりながら気合いで駆け上がって乃木坂ちゃんの益々の繁栄を祈願してまいりました。




31日は友人宅で紅白観戦。


番組が始まった瞬間、黄色いサイリウムで染まる会場が映し出されました。


もしや、こんなに乃木オタがいるのかと一瞬焦りました( ̄∇ ̄)笑


(いや、実際そうだった可能性もありますけど)


さて、乃木坂ちゃんの出番は5番目でしたね。


(▲ひめたんとわかつきも同じフレームにインしました!感涙)


最初はわーって喜んで観ていたのですが、「君の名は希望」のイントロが始まり、やがてメンバーが歌い出すと、一気に目頭が熱くなってきました。


いい曲だなぁと今さら感じたからではありません。


紅白の舞台で、乃木坂ちゃんが37人全員揃って歌唱している姿を見ていたら、これまでの道のりとか、昨年出られなかったこととか、アンダーのこととか、卒業していくらりんのこととか、色々なことが一気に頭の中にあふれてきたからです。


彼女たちの堂々とした表情を眺めながら、「本当によかったね」と心の中で何度も呟いていました。


まあ、「僕の存在~気づいてくれたんだ~」のあとに、


「厚い雲の隙間に」ではなく、


「いつの日からか~」と続いたときは正直、短いやつかぁとは思いましたが^^;


せめて大サビ前の「もし君が~振り向かなくても~」の部分と、


最後の「希望とは~明日の空~」は入れてほしかったですね><


とはいえ、紅白出演という彼女たちがずっと追いかけてきた一つの目標が達せられたことに変わりはありません。


そして、37人全員だったことに、本当にものすごく大きな意味があったと思います。


どんな意味があったかなんて一言では言い表せないし、乃木坂ファンの皆さんにそんな野暮な力説をしても仕方ないので割愛させていただきますが、37人で出場させてくれたNHKさんに心の底からありがとうを贈りたいです。


もちろん、ここはゴールではなく一つのマイルストーンです。


乃木坂ちゃんはこれからも進化し続けてくれることでしょう。


2016年はどんな姿を見せてくれるのか。楽しみで仕方ありません(^o^)


年が明けたので、乃木友さんにいただいた乃木坂カラーのだるまに片目を入れました。



「ひめたんとわかつきが揃って福神になれますように」(-人-)


「揃って選抜に入れますように」にしようか迷ったのですが、目標は高く掲げるべきだということで、あえて「福神」にしました。


2016年のうちにもう片方の目玉も入れられるよう、全力で応援していきたいと思います。


P.S


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