「悲しみの忘れ方」は本編(Disc1)以外のためだけでも、お金を出す価値は十分にありそうです。


Disc4を見ていて、まず思ったこと。


みおな、可愛くなったなぁ(*´ω`*)笑


いや、もともとスーパー可愛いんですけど、7thの選抜発表のときと今とを見比べたら本当に可愛く、そして綺麗になりました。


このときのスタジオの空気はとてつもなくやばかったですね。


収録中のスタジオの空気がここまで張り詰めたのは、後にも先にもこのときだけではないでしょうか(まあ、先のことはわからないけれど)。


あの設楽さんが「俺が堀なら気絶してた」と言ったくらいですからね( ̄∇ ̄)笑



センター発表の瞬間のみおなが、これまで見られなかった角度で映っていたのは嬉しかったです。


テレビでは発表されて、すでに表情が変わったあとの彼女しか映りませんでしたからね^^;


このときの1期生の表情がそれぞれみんな違っていて、今見返してもたくさん発見があります。


まいやんの表情はやはり険しいです。


でもこれ、怒っているように見られがちですけど、実際は涙目になってるんですよね。



アップでは唇を噛みしめて涙目になっています…悔し泣きですね。


悔しくて納得できなかったメンバーと、素直にすぐ受け入れて祝福できたメンバーと、真っ二つに割れていた印象ですが、どちらも乃木坂っぽい柔と剛だなぁと思います。


そしてそのあとの代々木で、みおなに向けられたまいやんのやさしい笑顔。




こういう人間味あふれるところが、彼女がただの容姿端麗なアイドルで終わらない理由だと思います(*´ω`*)


ちなみにこのとき自分は初めて体験する選抜発表だったので、選抜に入るということの重みをしっかり理解しておらず、思ったほど衝撃を受けなかった記憶があります。


ただ、わかつきが入ってよかったなーと^^;(このときはひめたんすら認識しておらず)


7thの選抜発表の特殊さが骨身に沁みてわかったのは、もう少し経ってからのことでした。。。


そんなことを思い出したDisc4でした(笑)