本日発売のプレイボーイの連載記事はアンダーライブについてメインで書かれており、色々と心動かされました。


アンダーのこれまでの軌跡を振り返りながら、コンビニの立ち読みで感動してる自分アホかと思いました^^;


記事でも書かれていましたが、初めてのアンダーライブの衝撃は今でもはっきりと覚えています。


会場の1/3しか埋まってない光景。


当時、まだひめたんが気になり始めたくらいの自分は、アンダーのファンはこんなもんなのかなと思っていました。


今考えると失礼極まりないですね^^;


それでも、いざパフォーマンスが始まると、必死にライブを成功させようとする彼女たちの本気の想いは痛いくらいに伝わってきました。


しかし、その直後に控えていた渋谷O-EASTの単独ライブも、握手券3枚を使っての応募というハードルが高かったのか、〆切時点でまったく定員に達していない状態。


メンバーがブログで応募を呼びかけるという異例の事態でした。


最終的には何とか人が集まり、当日は満員となりました…が、このライブは本当に伝説だったと思います。


O-EASTに行かれた方はわかると思いますが、座席がなく全員スタンディングのいわゆる「ライブハウス」です。


あの距離感と空気感の乃木坂ちゃんのライブは特殊なものがありました(ちなみに自分は2列目という神ポジでひめたんを見上げていました(T-T)カミサマ)。



さらに、当時のアンダーのメンツが恐ろしい。


13thで福神のみさみさ、みなみに加え、まりか、さゆにゃん、ひめたんとその後のアンダーセンターを務めたメンバーが勢ぞろい(((゚Д゚;)))


これで1000名ちょっとの箱が〆切時に定員割れしていたなんて、今では信じられませんね。。。


ちなみに、このときのMCでみなみが「アンダーだけで武道館ライブやりたい」と発言していたのですが、2年足らずで現実のものとなりましたね(みなみ出られないけど^^;)。


その後、少しずつ内容も規模も拡大していき、今では運と根性のない自分はチケットが取れなくなってしまいました^^;


4thシーズンの一般も逃して、今回は諦めようかなと先日のブログでも綴りました。


でも、本当にそれでいいのか?と、プレイボーイを見て思い始めました。


後悔しない選択はなんだろうという自問自答を繰り返しております。