久方ぶりの「ダイエットネタ」です。



ここ最近、ウンともスンとも減らないこの体重。

たまに自分の中のボーダーラインを超えることもしばしば。


ちょっと、数値が右肩上がりで、景気が良くなってますナてへ




原因は分かっているんですけどね~。



ただの食いすぎブタブヒ

(●´ω`●)ゞ






夏バテにならないように。と、食べたり

帰省中、実家なら痩せるかと思い、モリモリと食べたり


などなど、いい訳ならいくらでもあります。



分かってはいたけど、やっぱりワタクシに食事制限は無理なようです。



そんなわけで、一時期やっていたけど面倒くさくなってヤメてしまった

「バナナ酢」を再度チャレンジしてみることに!





バナナバナナ酢ダイエットバナナ

疲労回復・むくみ解消・便秘解消・ダイエットなどの効果が期待



バナナ効果

バナナの炭水化物の構成は、2/3が食物繊維で、1/3が全身のエネルギーになるブドウ糖


お酢効果

お酢には酢酸、クエン酸、リンゴ酸などの有機酸が含まれ、体内に入ると「クエン酸サイクル」と呼ばれる体のエネルギーを作り出す重要な働きをします。このクエン酸サイクルが、脂肪、炭水化物、タンパク質などの栄養素を分解し、エネルギーに変えていくのです。
  もともとお酢を単独で摂った場合でも、体内でエネルギーが生産されますが、さらにバナナを加えることで、エネルギー源のブドウ糖が溶ければクエン酸サイクルがより活発になります。その結果、エネルギーの代謝がいっそう促進されるのです


ババナ酢効果
バナナには便通促進に欠かせない食物繊維が豊富に含まれ、お酢に含まれる酢酸にも腸の蠕動運動(腸が内容物を肛門の方へ送る運動)を、促進する効果があるので、便秘解消に役立ちます



レシピ

材料 バナナ…(中)1本  黒糖…100g(白砂糖やハチミツでもOK)
お酢…200cc(穀物酢、米酢、黒酢、リンゴ酢など何でもOK)

作り方
1. バナナは、2cm幅に切る。
2. ビンに黒糖、バナナ、お酢の順で入れる。
3. フタをせずに、電子レンジで加熱する。
(600ワットなら30秒! 500ワットなら40秒!)
4. ひと晩おいて出来上がり。

ダイエット効果アップ「腸もみ」

腸もみのやり方
1. おへその周りに手を当て、時計回りで、固い箇所、痛い箇所を探す。
2. その箇所を10回~20回軽く押す。(やわらかくなるまで)
3. 同じ箇所をさらに深く押す。その時、息を吐きながら前に体を倒し、
息を吸いながら、体を起こす。   (数回繰り返し)
4. 最後に、手を上下に動かし、腸をもむ。(5分)
※ お風呂上りなど、腸をあたためてからやりましょう!






え~、レシピまで紹介しておいてなんですが、

前回は作るのが面倒になってしまい止めてしまったので、今回は「バナナ酢」を購入することにしました。


バナナ酢 720ml
¥1,962




他にも欲しいのがあったので、「送料無料にするため」だったってのもあるんですけど。

まだ購入してから数えるくらいしか飲んでないから、目立った体重の変化はナシ。

でも、便秘気味だったのが多少改善したかな。


ただ、作っていたときは白砂糖だったんだけど、コレは黒糖だからかな。

味がアンの舌に合わない・・・(-"-;A

黒酢じゃないだけまだマシかな。

飲みやすいようにソーダ割にして飲んでます。




これで少しは変わるとイイナ得意げ音譜