先々週?位から足が痛いッス!
左の足の裏が痛いッス!!
足の裏の土踏まずの辺りがピキっ!と痛いッス!!!
朝一番とか急に動いた時に痛いッス!!!!
昼ごろとか痛くないけど、油断して一歩踏み出すと痛いッス!!!!!
痛みは、酷くはなっていないけど、どうにかならないもんか。と思ってググッてみた。
自己診断結果 「足底腱膜炎」・・・・・?
朝、起き上がって歩き始めたとき、かかとの前あたりにひどい痛みがあるのに、
短時間で痛みが無くなることが連日続く場合、それは足底腱膜炎かもしれません。
うん、そうそう。そんなカンジ。
原因
| ● | 年齢的な変化や足の使い過ぎ: 40~50歳代になると、老化に伴い、古いゴム管にひびが入るように、足底腱膜のかかとに付くあたりを中心に炎症が起こります。また、ジョギングや飛び跳ねる動作の多いスポーツで足を使い過ぎた結果、若い世代でも同じように炎症を起こすことがあります。 |
| ● | 筋力の低下: 足のアーチ構造は、足底腱膜のほか、足のいろいろな筋肉によって支えられています。ふくらはぎの筋肉なども足のアーチを支えるのに役立っていますが、それらの足のアーチを支える筋肉が弱まると足底腱膜への負担が増し、炎症を起こします。 |
| ● | 体重の増加: 体重の増加によって足にかかる負担が大きくなり、炎症を起こします。 |
老化!?筋力低下!?体重増加!?
なんですと(-""-;)!?
そいつは聞き捨てならねぇ~な。
とっとと治して、なかった事にしてやらないと!
治療法は?と、思って読んでみると
治療:
主に保存的な、痛みを和らげる治療になります。
●非ステロイド系抗炎症剤の湿布薬や塗り薬を使用し、痛みを和らげます。また、症状が強くなると、消炎鎮痛剤の内服薬を処方されることもあります。
●かかとのクッション材(ヒールカップ)やアーチサポート・足底板の使用:
立ったり歩いたりするときのショックを吸収させるために、靴のかかとや土踏まずの部分に使用します。ヒールカップは市販されていますが、アーチサポートや足底板は、医師の処方により義肢装具士が足に合わせて作製する装具です。
●アキレス腱を伸ばすストレッチ運動:
立った姿勢でかかとを少し上げ、足先にゆっくり体重をかけていきます。この時、足の指を曲げて足首を反らし、足の裏が伸びるようにすると効果的です。
●局所注射:
痛みが強い場合に、ステロイド剤や局所麻酔剤を局所注入することもあります。
●手術:
まれに、内視鏡下で足底腱膜を切り離す手術を行うこともあります。これは、保存的な治療を受けてから数年経過しても、歩行に比例して痛みがひどくなり、日常生活に支障をきたす場合に行われます。
痛みを和らげるだけなのぉ~Σ(゚д゚;)
そして、続きを読んでみたら、
多くは3ヶ月から3年以内に自然治癒するものなので、
痛みが出ても慌てずに、毎日の足のストレッチ運動や足への負担を減らす工夫をして、
痛みが落ち着くのをゆっくり待ちましょう。
なんじゃそら。(´д`lll)
末永いお付き合いが必要になりそうだよ。
とりあえず、靴の中敷買いに行くとするか。
でも、一応病院に行ったほうがいいかなぁ~。
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