東通原発の建設続行を
経産相容認
参院予算委で答弁

茂木敏充経済産業相は6日の参院予算委員会で、工事が中断している東京電力の東通原発(青森県東通村)の建設続行を容認する考えを示した。原発の新増設について安倍晋三首相が「想定していない」としていることから、建設の初期段階にある同原発の扱いが注目されていた。

東通原発は震災前の2011年1月に着工したが、3月の東日本大震災で中断し、そのままの状態になっている。
経産相は、同原発がすでに設置許可が下りている事業であることを理由に「新増設には含まれない」との認識を示した。みんなの党の水野賢一参院国対委員長の質問に答えた。
(共同)
電気が足りないわけでも無いのに原子力発電所を新規に建設である。
全ては原発という箱物で金儲けしたい連中の為に!
発電が目的ではなく金儲けが目的の東通原発建設工事
世界の向けても、実に恥ずかしい国だ。
東電管内で使用する電力を福島よりも遠い青森で発電?
安全だと言うなら都内に造ればいい!
気が狂っている…。
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