日々のアレコレ -17ページ目

日々のアレコレ

読んでも何の特にもならない個人的な心の内であります!



「最後はカネでしょ」
福島県を絶望させた
石原環境相の大失言






普段はまったく存在感がないのに、口を開けば失言暴言。石原伸晃環境相が、またやらかした。


16日、福島原発事故の廃棄物を保管する中間貯蔵施設をめぐる福島県側との交渉について、




「最後は金目でしょ」
と言い放ったのだ。


この発言は、官邸で菅官房長官に中間貯蔵施設の住民説明会について報告した後、記者団の質問に答える「ぶら下がり取材」で飛び出した。


当然、福島側は猛反発。ただでさえ難航していた交渉が、暗礁に乗り上げそうだ。


慌てた環境省は、急きょ会見をセット。石原環境相は



「発言をよく覚えていない」

(↑急に記憶喪失かぁ?@山田チャソ)
「最後はお金の話になるが、それは受け入れが決まるまで説明できないという意味だ」
などと釈明したが、謝罪の言葉はなかった。自覚がないのだろう。





なにしろ、石原環境相には“前科”がある。


昨年8月にも、福島市内で開かれた会合で、中間貯蔵施設の建設について

「(地元の)皆さんが福島のために自ら行動するという認識を持っていただくことが重要」と言ってのけた。

これが、地元に責任を転嫁する発言だと福島側の猛反発を受けたのに、まったく懲りていない。




■「福島原発第1サティアン」発言


2012年9月にテレビ番組に出演した際も、原発事故の汚染土壌について



「運ぶところは福島原発第1サティアンしかない」と発言して物議を醸した。

それで、優位と見られていた総裁選でも惨敗したことを忘れたのか。


「こんな人が総裁候補だったことが恐ろしいですね。


発言が軽すぎるし、学習能力もない。

そもそも、伸晃氏は最初から環境相のポストが不満だったと聞きます。環境行政に興味もないし、原発事故処理で損な役回りをやらされていると思っているフシがある。父親の慎太郎氏がガチガチの原発推進派なのに、自分は環境相の立場で同調しづらいという鬱憤もあるのでしょう」(政治ジャーナリスト・山田厚俊氏)


この親子の政治感覚は独特だ。日本維新の会の分裂騒動でも石原環境相はシャシャリ出てきた。今月5日、慎太郎氏側につくことを決めた議員が議員会館の慎太郎氏の部屋を訪れた際、なぜか石原環境相も同席していたのだ。記者の間からは、「伸晃さんは何の関係があるのか」「公私混同じゃないか」との声が上がっていた。


「石原家に公私の区別はないのでしょう。





慎太郎氏の威光にあぐらをかいて、政治家としての勉強を怠ってきたのが伸晃氏です。国会に遅刻したり、すぐに不用意な発言をするのも甘えがあるから。中間貯蔵庫をめぐる今回の発言なんて、本来なら即、更迭モノですよ
(山田厚俊氏=前出)




こんな大臣ひとり攻めきれない野党も情けない。
日刊ゲンダイ




親の顔が見てみたい





子も子なら親も親か…。



しっかし、なんだなぁ…あらためて、環境大臣なんてやっている石原伸晃って男が、



無教養で親の七光りだけで政治家になれたドラ息子だってことは、



もう嫌というほど良くわかったぜ!



一時は自民党の総裁候補だったけど、



ちょっといくら何でも無理でしょうね?



総裁どころか(環境)大臣の器も無い。



笑っちゃいけないけど、職業の選択誤ってるだろ?この男!



美味しんぼの鼻血の件では、


(全く理解できないあなたが理解できないぜ?@山田チャソ)


せめて、小学校レベルの文章読解能力ぐらいは身につけような?




(風評被害の原因はあなたですよ(-_-;))



おーーーーーい…他人様をどうこう言えるような見識なんて持ち合わせていないだろ~叫び




○カでもなんとなく通用しちゃうのは、



国会での答弁だって、公的な場所での発言だって、事務方の官僚が作った作文を読めば良いだけだからだ。



自分では、なぁ~んも考えなくていい(^_-)-☆



事務方が作った作文で、難しい漢字には一応フリガナをふっておくのだろう。あせる



そうしないと…



こういう事になって、





不意に
バ○がばれてしまう危険性があるからな。



何だかこういう変な大臣を見ていて、



世間では自分に自信をもった人も多いだろう



『石原伸晃レベルで環境大臣が務まっちゃうぐらいなら、俺(私)なら総理大臣でも出来そうだ!!』


ってな!



あ!そういえば、



総理大臣もたいしたこと無かったな…






あの程度の仕事っぷりで良いならオイラでも余裕でできそうだ('ω')ノ







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原子力規制委
中立公正さ損なう人事





衆院本会議で、田中知・東京大教授と石渡明・東北大教授を原子力規制委員会委員にあてる国会同意人事案が与党の賛成多数で可決された。参院でも承認される見通しだ。




だが、

田中氏は原子力事業者との関係が指摘されており、規制委設置法がうたう「中立公正」や「独立」を尊重した人事とは言い難い。
菅義偉官房長官は「ベストの人事」と強調するが、原子力規制行政への国民の信頼が得られるか大いに疑問で、野党全7党が反対したのは当然だ。

田中、石渡氏は9月に任期満了を迎える地震学者の島崎邦彦・委員長代理と外交官出身の大島賢三委員の後任となる。任期は5年だ。





田中氏は原子力社会工学が専門で元日本原子力学会長。福島第1原発事故後も、経済産業省の有識者会議で「一定規模で原子力を維持することが適切」と述べるなど原発推進を掲げていた。2010年から約2年間、業界団体の日本原子力産業協会理事を務めた。11年度に東電の関連団体から50万円以上の報酬を得ており、原発関連事業者2社から計110万円の研究費も受けていた。


規制委設置法は、原子力事業者や関係団体の役員、従業員は委員になれないと定めている。民主党政権は規制委発足に際し、法の規定に加え、直近3年間に原子力事業者や関係団体の役員、従業員だった場合や同一の原子力事業者から個人として一定額以上の報酬を受け取っていた場合は委員になれないとするガイドラインを決めた。田中氏はこのガイドラインに抵触している疑いがある。

石原伸晃環境相は衆院環境委員会で、今回の人事を巡り「民主党時代のガイドラインは考慮していない。自民党の政策としては作らない」と明言した。しかし、民主党政権のガイドラインは、規制委の中立公正や透明性の確保を徹底するためで、国会審議も踏まえて作られた。なぜ前政権のルールを破棄するのか。規制委の透明性をどう確保するのか。安倍政権には説明責任がある。


島崎氏は、日本原子力発電敦賀2号機(福井県)の直下を活断層が通ると認定するなど事業者に厳しい姿勢で安全審査に臨んできた。このため、与党内や電力会社、経済界などには交代を望む声があった。

東北電力は敷地内に活断層があると規制委の有識者調査団から指摘されている東通原発1号機(青森県)の再稼働に向け、安全審査を規制委に申請した。3・11から3年あまりで、申請は12原発19基になった。

政府は規制委の審査に合格した原発は再稼働を進める方針だ。今回の不透明な人事は、再稼働に前のめりな安倍政権の恣意(しい)的人選とのそしりを免れないだろう。

<社説>







田中氏は日本原子力学会の会長を過去に勤め、一貫して『原発は必要』という立場を貫き通している原子力ムラ御用学者だ!


審査が厳格だとして、早期の原発再稼働を求めている与党議員から交代を求める声が出ていた島崎邦彦・委員長代理は退任(事実上の更迭)となった。



もうこんな委員会不要だな!!


民主党政権下で、原発事故が起きるまでは経済産業省という何が何でも原子力を推進していくという省庁の傘下に存在した原子力安全保安院


当然、推進している省庁の中にあって保安院が規制をするなんてことはありえなかった。



皆が原子力を推進し、皆が安全神話をまき散らしてきたことによってあの最悪な事故は起こってしまった。


いちおうその反省からできたのが、原子力規制委員会と原子力規制庁だった。



いちおうな!!


『中立の立場から原子力の安全性や再稼働の是非を科学的に検証するための組織』というのが表向きだったが…。



安倍自民党政権になってから、再稼働に慎重な委員を半ば強制的に次々に退任させてしまい、



今までいた再稼働慎重派委員の後任には、すべて原発推進派の御用学者が任命されている!!


もう中立性もへったくれも無いわけだ!!



今まで『原発は安全』『原発は事故を起こさない』『放射能は体に良い』などと、



いま思えば、キチガイじみた事を真顔で言ってきて原発安全神話をまき散らし、国民を騙してきたA級戦犯なのにも関わらず


こんな連中を中立の立場で原発を検証(再稼働か廃炉か)すべき重要な組織に配置してしまう…



この安倍自民党政権ってのはどこまで異常な連中の集まりなのか…同じ人間だとは思えない。



本来だったら、この御用学者、田中知・東京大教授なんかは今頃刑務所で美味いセシウム入りの飯でも食っていなきゃならない犯罪者のはずだぜ!




狂っている!



マジで狂っている!!



原子力規制委員会???





原子力寄生(規制)委員会←なんて事は、今までも皮肉で言ったものだが、





組織の骨抜きなんて次元では無い!



どこが規制だ!!




もう、
原子力御用推進委員会だ!!




まったく存在意義が無くなった!!



これから始まる出来レース(>_<)



こんなクソ委員会はさっさと廃止しろ!




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東京電力
3火力発電所の共同建て替えを提案
中部電などに






東京電力が経営再建の柱と位置づける火力発電での他社との「包括提携」で、中部電力などに、千葉県の古くなった3カ所の火力発電所の建て替えなどを提案していることが分かった。数千億円に上る巨大プロジェクトが動き出す。東電は、夏にも優先交渉先を絞り、年度内に共同出資会社を作る考えだ。



東電の提案は、東京湾岸にある千葉県の五井、姉崎(ともに市原市)、袖ケ浦(袖ケ浦市)の3カ所を軸にした老朽火力発電所の建て替えだ。3カ所の発電設備の容量の合計は約900万キロワットあり、東電全体の火力発電容量の約2割になる。いずれも運転開始から35年たっており、発電の効率が悪くなっていた。



LNG火力発電所(135万キロワット)の1基あたりの建設費は1500億円以上かかるとの試算もある。自前の資金がない東電は、この敷地を提供するかわりに提携先に建設費用を出してもらう。

この提案は、中部電のほか、関西電力、東京ガス、大阪ガス、石油元売り大手JXホールディングスの5社に出された。

朝日新聞





原発事故以前・以後から今日まで『嘘のプレス発表』しかしてこなかった東電だけに、


老朽化した火力発電所の共同建て替えを他事業者となんて…


今度はどんな事を企んでいるのか???


この会社への信用度の低さから、とてもじゃないが素直に受け入れられない


高出力で効率の良い発電方法である最新式LNG火力発電を今後もある程度維持していくことは
必要なことだ。


原発を最新式LNG火力発電を比較すれば、安全性だって発電効率だって環境負荷だって、比較の対象にならないぐらいにLNG火力発電が勝っている。



(CO2?笑わしてくれる、まぁそれはいいか…)


仮に最新式LNG火力発電で大事故が起きようとも、原子力と違い


『もうそこに人が住めなくなる場所』


なんてできない!


『東電お抱えの火力発電所を他事業者と共同建て替え』が、電力自由化の第一歩ならば喜ばしい話しだが…どうもそうでは無いようだ。



東京電力は、




『(火力発電所建て替えに)自前の資金がない』



などと訳のわからん事を言っているが、





現在、
東電さんは黒字企業だ!!







ほれ!





全原発停止していても、
被害者にショボイ賠償金を支払っていても、


国民が払っている血税を湯水のように投入して、
無理やり電気料金を値上げして、


高額な役員報酬は相変わらず護られている
経常損益が1014億円の黒字!



※人員削減や上記のような「他社との包括提携等」が経営効率化に功を奏しての黒字改善だとでも言いたいのだろうか?チャンチャラ可笑しくてへそで茶が沸きそうだぜ


そもそも『何が』起きようとも絶対に損をしないシステムが総括原価方式だ!!



こんな悪の企業は完全に叩き潰さない限り、いつまで経っても我々国民の納めた税金をドブに捨てるようなものだし、無意味に吊り上げられた電気料金を漁りつづける生きた屍として、東電はゾンビの如く生き続けるぜー!


まぁ火力発電所の建て替えは重要です。



(神奈川県の久里浜火力発電所排気塔)


あちらこちらで老朽化が目立ってきているからなー


早急におやんなさいよ(-ω-)/





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「もんじゅは無駄使い」
「風評被害という言葉は適切ではない」
「東京にも放射性物質が来た」





山本太郎議員良い仕事しているぜ!!


とぼけた返答をし質問から逃げる答弁者(-"-)



(福井県高速増殖炉もんじゅ)


6月5日内閣委員会にて、高速増殖炉もんじゅについて、山本太郎議員は資料などの詳細を提示しながら



「もんじゅは無駄使いで大変な失敗だった」


と厳しく批判。



更に、12日の質疑では、




(福島第一原発事故由来の放射性プルーム)


「福島第一原発事故後に東京にも放射能が降っていた」


と指摘した。



また昨今、政府やマスメディアが積極的に「風評被害」という言葉を多用していることに関しても、



「福島原発事故の放射性物質が国土や海洋を汚染したのは事実だ!」






「IOC総会で安倍首相は『完全にブロックされている』と言っていたが、「明確な根拠を示さなければ、それこそが風評被害になる」



と切り込んだ。



現在議員の中では山本太郎議員の質問書の提出数がトップクラスである。








山本太郎議員の質問書PDF



2014.6.12内閣委員会
「放射性物質拡散シミュレーションについて追及」




2014.6.5内閣委員会
「もんじゅについて」




かなり鋭く突っ込んでいますね。



これが本来の国会議員の姿だと思うのですが如何でしょうか?


福島第一原発事故による広範囲の汚染は「事実」である。



「風評被害」ではない。



「根拠の無い憶測」で「安全デマ」を撒き散らしているのは安倍政権とそのお友達たちではないだろうか?




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集団的自衛権容認へ…
公明党が震え上がった
エゲツない脅し







歴代政権が「できない」と禁じてきた“集団的自衛権”を行使できるようにして本当にいいのか。ゴリ押しする安倍首相に対して、強く抵抗してきた公明党があっさり寝返った。脅しに震え上がり、大慌てで白旗を揚げたらしい。

集団的自衛権を行使できるように、この国会中に「閣議決定」をする予定だった安倍官邸に対し、公明党は「まだ議論すべき点は多く残されている」と突っぱねてきた。
ところが一転、「閣議決定」を認めることになった。



「とにかく代表の山口那津男さんが<集団的自衛権は認められない>と妥協しようとしなかった。支持母体の創価学会の意向があったのかも知れない。それが急転直下、公明党は“閣議決定”を認めることになった。ただ、あれだけ抵抗しておきながら、なんの成果もなく、容認するわけにはいかない。そこで閣議決定の時期を国会会期中ではなく、国会閉会後に遅らせることで自民党と話をつけたようです。これなら、公明党が安倍首相の暴走にブレーキをかけた、時間をかけて議論したと支持者に説明できる。でも、実態は公明党の全面譲歩ですよ」(政界関係者)



■米国で「カルト認定」


公明党が「集団的自衛権」の行使を容認するのは、シナリオ通りという見方がないわけじゃない。しかし、このタイミングで慌てて方針転換したのは、エゲツない脅しがあったからだ。

脅しのひとつは、安倍首相のブレーン飯島勲参与の発言である。わざわざアメリカで公明党が嫌がる「政教一致」について発言した。
<公明党と創価学会の関係は政教一致と騒がれてきたが、法制局の発言の積み重ねで政教分離ということになっている><法制局の答弁が変われば『政教一致』が出てきてもおかしくない>

集団的自衛権を禁じてきた従来の憲法解釈を変えるように、政教一致についても変えるぞ、という脅しである。
しかし、公明党がそれ以上にビビったのは、創価学会の“カルト認定”だったらしい。


先週あたりから政界の裏側では「もし、公明党が集団的自衛権に反対したら、アメリカが創価学会をカルト認定するらしい」という情報が流れはじめた。この情報に公明党が真っ青になったのは間違いない。

「創価学会はフランスではカルトと認定されていますが、たいした実害はない。でも、アメリカにカルト扱いされたら激震が走る。アメリカは宗教に寛容な国ですが、宗教団体が過激な政治活動をした場合、宗教団体の免税特権などを剥奪することになっている。創価学会はアメリカにも大学を持ち、創価学会インターナショナル(SGI)が世界中で活動している。アメリカにカルト認定されることだけは避けたいはずです」(霞が関事情通)

公明党が方針転換した裏にどんな事情があったのか。集団的自衛権の行使を認めるのはシナリオ通りだったとしても、国民の期待をあおり、最後に裏切った公明党は、いずれ国民からしっぺ返しを受けるはずだ。
日刊ゲンダイ



創価がカルトか否という事についてはここではあえて触れない。


こんなブログ上でくだらん宗教戦争になったら面倒くさいからな!


個人の判断にお任せします。


で、何でもアリなこの安倍ファシズム政権!



同じ与党である公明を脅して無理やり集団的自衛権の容認を迫るあたり、もう指定暴力団も顔負けな危険政党だな!




戦争が出来る国へ何が何でも突き進む為には手段も選ばない。





まあ最初から分かっていたことだな!


安倍自民党政権の暴走にブレーキをかける重要な役目などと言って、政権与党の座に『頭数』としてしがみ付き、


ズルズルと安倍ファシズム政権に引きずられていき、結果、悪人の片棒を担いでしまっている。



公明党さんよ?



当初の志しはどうしたんだ?




いつまでも政権与党の座にしがみ付いてないで、ファシズム政権とは縁を切り、野党再編に協力したらどうなんだ???



そもそもが安倍ファシズム政権と公明党では、基本政策で殆ど共通項が無かったはずだ



連立政権として共存していること自体が有権者に対する詐欺だよ。




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