日々のアレコレ -150ページ目

日々のアレコレ

読んでも何の特にもならない個人的な心の内であります!







何だか西の空がどんより曇ってきた。



昨日16時頃の話しである。



やがて突風が吹きだし大雨と言うよりも水の塊が滝のように降ってきて地面を叩きつけていた。



ピー玉大のヒョウも混じっての気が狂ったような気象条件だった。



逃げ惑う人々屋根の下に一目散に避難する人...



急激な気圧の変化に息苦しくなる始末である。



こんな異常気象は初めてみた!



去年・一昨年のゲリラ雷雨を経験してるので、昨今の異常気象は見なれたものなのだが、



昨日のはそれ以上の衝撃だった。



はっきり言って恐怖感さえ感じる異常気象だった。




茨城県・栃木県では竜巻が発生し甚大な被害が出ている。








以下、東京新聞の記事である。

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(竜巻とみられる雲)
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6日午後1時ごろ、茨城県つくば市や栃木県真岡市などで竜巻とみられる突風が吹いた。つくば市では住宅が壊れ男子中学生が死亡、40人前後がけがをした。大気の状態は全国で不安定で、富山県では落雷に遭ったとみられる男性が死亡。埼玉県でも落雷で小学生の女児が意識不明の重体になった。

 茨城県の橋本昌知事は自衛隊に災害派遣を要請。
$たかが電気の為に。
 茨城県や県警などによると、つくば市北条で150~200棟の窓ガラスが割れたり屋根瓦が飛んだりした。30人以上がけがをし、つくば市立筑波東中3年の鈴木佳介君(14)が死亡、もう1人が重体とみられる。
$たかが電気の為に。-東京新聞





昨日山田チャソは、京王線のつつじヶ丘駅で集中豪雨を体感したのだが、



突風と大雨とヒョウが短時間の間に荒れ狂ったように襲いかかってきた。



大雨というよりも、上空から水の塊が雹と一緒に滝のように落ちてきた現象



と言ったほうが表現としては正しいだろう。




個人的な感覚でものを言うが、




もはや自然現象とは言い難い。




何だか自然現象のレベルを超えているのではないだろうか?




ここ最近の天変地異といい



こんな経験初めてだっ!ってやつが多すぎる!



まさかと思うが、



コレか


高周波活性オーロラ調査プログラム(High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)





アメリカ合衆国で行われている高層大気研究プロジェクトである。アメリカ空軍、アメリカ海軍、国防高等研究計画局 (DARPA) の共同研究であり、大出力の高周波を電離層に照射して活性化させ、電離層の挙動や無線通信等への影響を調査することが目的であると説明されている。照射施設はアラスカ州・­ランゲル・セントエライアス国立公園の西にあるOTHレーダーの跡地に建設された。「電離層ヒーター」ともいわれている。プロジェクトにはアラスカ大学をはじめとして、1­4以上のアメリカ国内の大学が関わっている。東京大学も誘導磁力計 (induction magnetometer) を提供している。気象兵器とは人為的に気象を操作することにより敵対する国家や地域に損害を与えることを目的とした兵器の一種。環境改変兵器のひとつでもある。1977年­の環境改変兵器禁止条約においては、環境改変技術(Environmental Modification Techniques)と表現され、「自然の作用を意図的に操作することにより地球(生物相、岩石圏、水圏及び気圏を含む。)又は宇宙空間の構造、組成又は運動に変更を加­える技術」と定義されている。降水量や気温を意図的に操作する気象制御の手法を軍事目的で利用した場合、これを気象兵器という。人間に被害を与える気象現象を軽減するので­はなく、増強させることを目的とした軍事的な利用である。ベトナム戦争におけるポパイ作戦(Operation Popeye)において人工降雨が軍事目的で使用された。参考:ウィキペディア





半信半疑ではあるが、可能性としてはあるのでは?




『自称正義の味方・世界の警察官気取り』ってのがアメリカ。




『戦争は公共事業』ってのがアメリカ。



『言う事聞かない国は全て敵国』ってのがアメリカ。




他国の経済にダメージを与えるのに



正義の建前を振りかざし一々軍隊を送るまでもない。



気象状況を故意に悪化させてジワジワとダメージを与えればよい?



やりかねないぜーヾ(▼ヘ▼;)


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「放射能でどうせ死んじゃうから、勉強しない」。
昨年11月~今年1月に福島大の三浦浩喜教授(51)らのグループが福島県の教員に行った調査報告書に、ある小学生男児から出た衝撃的な言葉が記されていた。

 「福島第1原発事故で子どもの多くが絶望感に包まれている」と同教授。学生らとともに、被災した児童らの支援活動に精力的に取り組んでいるものの、子どもの心の「陰」はなくならないという。

 浪江町から福島市に移り住み、2月に福島大で開かれた支援イベントに参加した中学1年の青田望さん(13)は「将来、甲状腺がんや白血病になっちゃうかも。普通の人生を過ごせたらいいけど…」。努めて笑顔で話してはいるが、憂いは消えない。

福井新聞より引用。





未来のある子供にこんなこと言わせてしまうこの国ってなんなんだろう...。




情けない限りだ。




子供たちも(原子力を推進していてこの期に及んで原発再稼働ありきとかほざいている)大人を信用してはいない。




今この国に蔓延っている変な空気感




目先の金が大事...




今さえ良ければ良い...




そんな無能な大人の空気感を子供は敏感に感じている。



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本日、北電泊原発3号機が停止し、これにより日本国内の原子力発電所が全て発電を停止した!
(この記事がupされる16時の時点ではまだ出力降下一時間前だが、本日23時には停止するという情報である。)



ちょっとフライング気味だが、もう停止と言っても良いだろう。





このまま全停止状態で今年の夏は乗り切ろう。




乗り切れるよー




そして再稼働は絶対させない!




今更なんだが、初めてこのブログを観て、原発のウソ・電力不足の大ウソを知らない方の為にー




原発は国策事業だから、政府・電力会社はグルですぜ!




電力会社から莫大なスポンサー広告費貰ってるクズなマスコミも・仕事干されたくない馬鹿芸能人も物の善悪なんか忘れて加担してますぜ!



大学の偉い先生も、どこぞの口が達者な評論家も...スイシンジャーです。




みんなで、







夏の電力不足で大規模停電が~







企業が海外に流出し産業の空洞化が~







叫び電気が足りないです!!((((((ノ゚⊿゚)ノ






だから、







原発再稼働させなきゃ!!










ば~か!!








その手の子供騙しなウソは聞き飽きた。




まぁ何度も何度もくどいので敢えて書かないが、具体的にどういうこと?と




?な方は、



テーマ別に原子力・原発のウソ・安全神話のカテゴリーに分けてあるので見てほしい。




このまま全て廃炉にもっていきたいね!



最後まで頑張って?稼働していた泊原発。記念にこいつの概要過去のトラブルを記しておく








【泊原子力発電所の概要】

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国:日本



泊発電所の位置: 
北緯43度2分10秒 東経140度30分45秒



座標:
北緯43度2分10秒 東経140度30分45秒



着工:
1985年4月18日



運転開始:
1989年6月22日



運営者:
北海道電力






原子炉:
3機

加圧水型軽水炉(PWR)2 x 579 MW 
定期点検停止中

加圧水型軽水炉(PWR)1 x 912 MW
定期点検停止に向けて出力を低下させている






発電量:


平均発電量

8,554 GWh



正味年間発電量

138,706 GWh



ウェブサイト
ほくでん:原子力情報

(2012年4月22日現在のデータ)




【過去の主なトラブル】



2003年9月 2号機の1次冷却水が漏れ、運転停止。
2004年9月 蒸気発生器伝熱管56本に摩耗減肉。
2004年10月 2号機で、B充填ポンプトリップの警報により、Bポンプが自動停止。
2005年5月 原子力発電所のフェンスを越えて、山菜加工業者とそのアルバイトらが敷地内に不法侵入。タケノコ採りをしていたアルバイトの1名が、たまたま職員に捕まったことをきっかけに総勢24名が逮捕、後日書類送検された。テロ対策強化の必要性が改めて問われる事件となった。
2006年12月 定期点検中の2号機で火災。
2007年7月3日、4日、7日、11日、24日、8月7日、9日 建設中だった3号機の原子炉建屋、原子炉補助建屋、作業員事務所の仮設トイレ等で、火災発生。他にも電源コードの切断も見つかった。何者かが放火している疑いが持たれている。
2007年5月末、6月 3号機の原子炉建屋近くの屋内作業現場に、人糞。
2007年9月27日 1号機の非常用ディーゼル発電機2基が故障。北海道電力は、その原因を メンテナンス会社が検査した際に、「調整装置」に異物が混入した為と発表。
2010年3月2日、北海道電力は、1号機で、定期検査中に50代男性作業員の一人が微量の放射性物質を体内に取り込み被ばくしたと発表した。
2011年1月9日、北海道電力は、3号機で、定期検査中に20歳代の男性作業員一人が微量の放射性物質をあびて被ばくしたと発表した。
(WiKi参照)


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まぁ~先日目白のヤプーさんの記事にオイラも多摩川沿いに住んでいるので、今度の休みにでもキケポポ探しに行きますとかコメントしたんだが...



多摩川まで行くまでもなかった。



昨日の話しだ




自宅を出て65歩ほど歩いた所で、何気なく足元を見たら



あった(゜д゜;)





こっちも



こっちにも(゚Д゚;)






駅に行く際、近道なので通っている畑の横の道幅1mぐらいの私道。




普段は仕事にも車かバイク通勤なので、毎日は通らない道。




あっ!自宅の前にも!



ちょっと暗くなって分かりつらいが




探すまでもなく足元みればそこら中にあるぜ(>_<)



そういや過去記事『怪しい公園セシウムさん?』で書いたが、オイラが住んでいる場所の直ぐ近くの稲田公園はホットスポットになっていた。



キケポポ率高すぎだよ!



はっきりいって異常!!



オイラの足りない頭では、アレが原因だとしか考えられません。




タンポポさんも可哀想だが、




これから起きてくるアレの健康被害を予言するかのような不気味さである。



合掌!



で、合掌したあとに



駅前の激安スーパーへ行きお買いもの



買った(無駄な抵抗かもしれんが、できるだけ西日本産)商品を外のテーブルで袋つめしていた時



なぁ~んかとなりに突っ立ってるオバサンの手に持ってる物が気になった。




小松菜?




げっ!!





タンポポの束!




しかも、何だか自分で摘んできたような感じだ。




紐で結わいてあるのが2束。




あんまりそういう訳のワカラン方とは関わりたく無いが、



(°Д°;≡°Д°;)気になって気になって仕方ない



思わず話しかけてしまった。



どう質問したら良いのか...



オイラ「ソレ天ぷらにすんですか?」




オバサン「*■♂☆〒Λ♯」






意味がワカラン!叫び





オイラでも多少理解できる国の言葉では無かった。



めんどくさいので、



「そうですよね~失礼しました」(;^_^A



で、会話は終了!



何処の国の人だよ!




いったい何に使おうってんだよ!そのタンポポ?




昨日は、そんなタンポポ日和な一日だった。




おしまい。


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Android携帯からの投稿






世界の真実の姿を求めて!より


甲状腺に障害が見つかった子供は一生被爆し読ける!



1997年にベラルーシで、亡くなった230人の臓器解剖を行った。
セシウム137が臓器の中にあるか調査。

その結果

体内のあらゆる場所にセシウム137が蓄積されていた。


特に子供の甲状腺には、セシウム137が多く蓄積されていた。

恐ろしいことは

セシウムの半減期が30年。

子供の体内に入り、臓器に蓄積したら、一生臓器、(特に甲状腺)を傷つけ読ける。

今、甲状腺に障害が見つかった子供は将来にわたって被爆し読ける。

食事や呼吸で、体内にセシウム137を蓄積してはならない。





チェルノブイリでは郡山市、福島市より低い線量の地域で、甲状腺の切除が頻繁に行われた。

チェルノブイリでは、年間5mmシーベルト以上は移住しなければならない。

新基準で、食料品の放射能レベルが引き下げられ一般食品は100ベクレル以下となった(乳幼児食50ベクレル以下)。

しかし

100ベクレルは高すぎる。
ドイツの10倍。

乳児に50ベクレル以下はあまりに高すぎる基準。





http://takedanet.com/2012/04/post_6486.html
3月の事故以来、セシウムの降下物は徐々に減ってきて、2011年の10月、11月ごろにはこのまま無くなっていくと思われましたが、意外にも12月から急増し、今では昨年の6月より降下量が多いという異常な状態が続いています。

これについて、政府も県も「大丈夫」を繰り返していますし、マスコミも報道していませんが、これはなかなか危険な状態です。


$たかが電気の為に。

http://www.pref.fukushima.jp/j/koukabutsu110.pdf
$たかが電気の為に。

引用ここまで



慢性被曝(継続的に低線量で被曝)している状況下で、一番危険なのは内部被曝をすること。




食べ物や水分として口から入る物



呼吸として鼻や口から入る物



その中でも特に致命的なのが、呼吸として体内に入り肺に留まってしまう放射性物質



肺は排泄器官では無いので、肺に排出は期待できない。



体内に留まった放射性物質は、その場から10万年以上も全方向に放射線を出し続ける。



つまり、体内に留まってしまったが最後(最期と書いてもいいかもな!)一生被曝し続け、人の体内の組織・細胞を中から破壊し続ける。



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