日々のアレコレ -113ページ目
★不買運動リスト★

まずはコチラのリンク先から
↓
あほうどりのひとりごとさんブログ
因みに原発推進派に加担しているタレント、著名人、文化人などの所で、
小林よしのり氏
の名前があるが、小林よしのり氏は原発反対派である。
当ブログ過去記事でも紹介した通りである!
この部分は間違えなので、当ブログでは訂正させてもらう。
まあ良く見てもらえば分かるが、殆どの大手大企業は何らかの形で原発に係わっている。
原発を推進している企業の商品なんか不買して当然だと思うが、
よくよく考えてみて、これらの企業の商品やサービスを一切利用せずに生活すると言う事は至難の業である。
これらの企業の商品以外を探す・購入するとなると、それなりにお金や時間が無駄に掛かるし、普段の生活も不便になり多かれ少なかれ支障が出る。
自分の生活に支障をきたしてもそれなりに不買運動を行い、
原発推進企業に『NO!』とアピールしていくには、それなりに不買運動に協力する人が多数(組織的に)いないと全く効果が無い。
仮に2~3人で不買運動をしたところで、それは本人たちの自己満足に終わってしまい、企業側にとってみれば、痛くもかゆくも無い。
そこまで不便な思いをしてまで不買運動に協力してくれる人が多数出てくるとは考えにくい
正直いって、この手の『不買運動しよう』はやっても効果が無いのではないかと思う。
ただし、同一の商品で、メーカーが違う物が並んでいたら、出来るだけ原発推進企業の商品は避けるという事はできる。
また一応、何処のメーカーが原発推進企業なのかを把握しておく為には、この一覧の存在は有効だとは思う。
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グスタフ・マーラー(Gustav Mahler)
交響曲 大地の歌から第3楽章「青春の歌」
第4楽章「美について」
第5楽章「春に酔える者」
(DAS LIED VON DER ERDE,テノール、アルトまたはバリトン独唱、管弦楽)
フリッツ・ライナー指揮 / シカゴ交響楽団 / モーリン・フォレスター / リチャード・ルイス
これは、有名な
第5楽章『春に酔える者』から
酒仙李白の詩の歌詞
↓↓↓
第5楽章 春に酔える者
Li-Tai-Po (701-762)
李白の詩「春日酔起言志」による
Wenn nur ein Traum das Leben ist,
Warum denn Müh und Plag'?
Ich trinke, bis ich nicht mehr kann,
Den ganzen, lieben Tag!
Und wenn ich nicht mehr trinken kann,
Weil Kehl und Seele voll,
So tauml' ich bis zu meiner Tür
Und schlafe wundervoll!
Was hör ich beim Erwachen? Horch!
Ein Vogel singt im Baum.
Ich frag ihn, ob schon Frühling sei,
Mir ist als wie im Traum.
Der Vogel zwitschert: Ja!
Der Lenz ist da, sei kommen über Nacht!
Aus tiefstem Schauen lauscht' ich auf,
Der Vogel singt und lacht!
Ich fülle mir den Becher neu
Und leer' ihn bis zum Grund und singe,
bis der Mond erglänzt am schwarzen Firmament!
Und wenn ich nicht mehr singen kann,
So schlaf' ich wieder ein,
Was geht mich denn der Frühling an!?
Laßt mich betrunken sein!
人生がただ一場の夢ならば
努力や苦労は私にとって何の価値があろうか?
それゆえ私は酒を飲む 酔いつぶれて飲めなくなるまで
終日酒に溺れようぞ。
喉も魂までも溺れ酔いしれて
ついに酔いつぶれて飲めなくなったら
よろめきながら家の戸口にたどり着き
そのままそこに眠り込んでしまうのだ
目覚めて何を聞くのか さあ聞くがよい
前庭の樹の花 その花の中で鳴くは鶯一羽
私は鶯に尋ね聞く。<もう春になったのか>と
私はいまだに夢心地まどろむ
鶯囀(さえず)り、《そうです。春はすでにやって来た。
闇夜を渡り、春はここにやって来た》と
そうして私は聞き惚れ感じ入り、見つめれば
鶯はここぞとばかりに歌い、笑うのだ
私は新たに手ずから酒杯を満たし
盃傾け、飲み尽くす底までも、そして歌うのだ
明月が黒き帳の下りた夜空に昇り、輝き渡るまで
もし私がもはや歌えなくなったなら
その時、私はもう一度眠り込む
いったい春は私に何の役に立つのか
だから、このまま酔わせてくれ!
昔、サントリーのCMでも使われた曲です。
マーラー作曲・大地の歌から第3楽章「青春の歌」
ドイツ人の作曲家マーラーが9番目に作曲したシンフォニー
何処となく中国っぽい音階を使った、中国の酒仙李白の詩「春日酔起言志」を歌詞にした風変わりな曲である。
何だかこの曲を聴くとお酒が呑みたくなる。
ほろ酔い気分になりたくなる。
人生がただ一場の夢ならば
努力や苦労は私にとって何の価値があろうか?
それゆえ私は酒を飲む 酔いつぶれて飲めなくなるまで
終日酒に溺れようぞ。
でもお酒は程々に・・・
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焼却炉のフィルターを
くぐり抜ける放射能
拡大する管理なき被曝労働

福島第一原発事故以降、各地にばらまかれた放射性物質によって、さまざまな労働現場が放射線被曝を強いられる事態になっているといわれる。だが、その実態はほとんど知られていない。そうした知られざる被曝労働の一端を明らかにする。
■焼却炉から飛散する放射能■
「焼却炉にはバグフィルター(工業用集じん装置)があるから、外に焼却灰が出ていかない? そんなはずありませんよ」
9月中旬、匿名を条件に取材に応じてくれたある会社の社長は言い切った。
「これを見てください」

そう言って出した数枚の写真には、円筒状の外装にロケット状の吸音体を格納した、飛行機のジェットエンジンにも似た金属設備が写っている。
社長は続ける。
「これはサイレンサ。消音器です。焼却施設の騒音が煙突から出ていかないようにするもので、それなりの規模の焼却炉には必ずついています。消音器は電気集じん機やバグフィルターといった集じん設備の後ろ、煙突のすぐ手前に取り付けます。ですから、消音器を通る排ガスはきれいになった状態で通過するはずです。でも見てください。これがうちで修理した消音器なのですが、修理前はこれです」

(修理後の消音器)
修理前の消音器 社長が指さした写真はジェットエンジンの前部のような消音器の吸入口を撮影したものだ。今年になって修理したという、修理後の消音器はきれいな銀色の金属製品だが、修理前のものは全面に薄茶色の粉じん状のものがこびりついていて、まるで磁石に砂鉄をくっつけたようにこんもりとしている。

(修理前の消音器)
「すごいでしょう。これ、みんな焼却灰です。バグフィルターで焼却灰の99.99%が除去されていると言いますが、実際にはこういうものが外に出て行っているんです」
2011年3月の福島第一原発事故で降り注いだ放射性物質により、日本の相当な地域が汚染された。身の回りのさまざまな場所に降り積もった放射性物質は、雨水や汚水に入り込み、下水処理場に流れ込む。一方、生活の中から出るゴミにも放射性物質は紛れ込み、それらはゴミ処理施設に持ち込まれる。
そうして下水処理の残渣(ざんさ)である下水汚泥やゴミを燃やす焼却炉、さらに高温で溶かしてしまう溶融炉は放射性物質の集積地点となった。こうした社会インフラに放射性物質が移動することは、普段の生活の場から放射性物質が排除されるため、住民にとってありがたい話だ。
ところが、前出の社長の証言からも分かるように、焼却処理や溶融処理で出た焼却灰は、バグフィルターをすり抜け、私たちの生活空間へ再び舞い戻ってくる。それは、焼却灰に含まれている放射性物質の一部が、その地域に拡散するということだ。

■環境省の欺瞞■
昨年5月以降、汚染地域の下水汚泥の焼却施設やゴミ焼却施設の焼却灰から放射性セシウムなどが高濃度に検出される事例が相次いだこともあって、下水・ゴミ焼却炉による放射性物質の再飛散が問題になってきた。
昨秋以降、岩手・宮城の被災地の震災がれきを全国で広域的に処理する方針を政府が強く推し進めるようになって、各地で反対の声が上がった。「放射能汚染が拡散するのではないか」「被曝が増えるのではないか」と、その安全性に疑問の声が上がっている。
とくに震災がれきの量が大幅に減って、広域処理の必然性が少なくなってきたにもかかわらず、強引に広域処理を進める行政の姿勢に北九州市や大阪市、静岡市などで反対運動が続いている。
こうした住民の疑問に対する行政側の反論が、冒頭のバグフィルターや電気集じん機といった排ガス処理設備の有効性だ。
ゴミを焼却して出る有害な焼却灰は、ほとんど炉の下に落ちる主灰だが、一部は排ガスとともに飛んでいく。排ガスといっしょに流れていく焼却灰を飛灰という。飛灰は主灰に比べても、ダイオキシンや重金属が濃縮されており、より有害性が高い。下水汚泥の場合は、「流動床式」という焼却炉を採用しており、炉の構造上、ほぼすべての焼却灰が排ガス側に流れていく。飛灰も主灰も混ざった状態といってよい。
では、現在問題になっている放射性セシウム134と同137はどうか。セシウムは沸点が671℃のため、放射性セシウムの一部も気化したり、液体となって排ガスとともに流れていくことになる。これを焼却炉の外に出さないよう、バグフィルターや電気集じん機といった集じん設備が取り付けられている。これによって排ガス中の焼却灰や飛灰を除去する。
昨年6月以降、環境省は「バグフィルターで99.9%の放射性セシウムを除去できる」と説明してきた。8月以降はバグフィルターでの除去後の排ガスの放射性物質や他の有害物質の測定結果がほとんど「不検出」だったことから、「周辺環境への影響はない」と断言した。
同11月にはこれが「99.99%」とさらに高性能との説明になった。広域処理や汚染地域での焼却処理の安全性をめぐる議論がいまも続いているわけだが、放射性セシウムを含む焼却灰が外に出ているのか、それがどの程度かという、集じん設備の有効性が焦点の一つとなっている。
すでに述べたように消音器は、バグフィルターや電気集じん機といった焼却炉の排ガス処理設備よりもさらに後、煙突の直近に取り付けられる。つまりバグフィルターなどできれいになったはずの排ガスだけがそこを通る建前だ。
消音器の修理を手がけるこの会社社長は、冒頭で示したように、そんな議論を現場の感覚で一蹴した。そしてこうも話すのである。
「消音器にくっついているのはほんの一部のはずです。排ガスが流れると消音器に静電気が発生する。それでごく一部がへばりついているだけなんです。消音器の内部に溜まっているのは排ガスとして煙突から放出しているほんの一部で、大部分は大気中に放出しているのです。放射能が外に出ているってことですよ」
この会社が今年修理した消音器は下水汚泥の焼却施設に設置されていたものだ。会社が特定されてしまう可能性があるため詳細を明かせないのだが、東日本の放射能汚染がそれなりにある地域で、下水汚泥焼却灰の放射性セシウム濃度は1キロあたり数千ベクレル単位である。決して少ないものではない。
この社長はゴミ焼却炉の煙道に消音器のメンテナンスで入ったこともあり、その経験からこう語る。
「消音器の内部や煙突手前の煙道に焼却灰が10キロは溜まっています。新設の焼却炉でも1年でこうなるんです。そこから考えると、煙突から放出している焼却灰は実際にはその何十倍にもなると思います」
■知らされぬ放射能汚染■
すでに述べたように、この会社が今年になって修理した消音器は原発事故後少なくとも9ヵ月は焼却炉に設置されていた。その焼却炉の焼却灰からは事故からいまに至るまでつねに1キログラムあたり数千ベクレル単位で放射性セシウムが検出されている以上、消音器にもそうした汚染灰が付着していたり、積もっていただろうことはまず間違いない。その修理では直接消音器に触れて作業することになる以上、放射性物質による外部被曝のみならず、内部被曝の可能性も高い。
ところが、そうした可能性を指摘すると、社長は
「えっ」と絶句した。そして、しばらくしてこう言った。
「考えたこともありませんでした。
灰に何が含まれているかを自治体や元請けから知らされたことは一度もないんです」
それは昨年の福島第一原発事故以降も変わっておらず、明らかに放射能汚染があるはずの今年の受注でも同じだというのには驚かされる。
「作業の時はマスクをしてます」と社長が言うので、防じんマスクはしていたのなら安心だと思ったら、違った。
「風邪の時つける普通のマスクです」
このように、本来必要な曝露防止措置もしていなかった。当然、被曝量の管理など思いもよらないことだ。
すでに紹介したように、社長は排ガスとして出ていく放射能のことを口にしていた。消音器に残された焼却灰にも当然それが含まれることは想像がつくはずだ。だとすれば、ある程度の知識はあったのではないか。そうした疑問を口にすると、社長はこう答えた。
「厚さ6ミリの耐腐食性がもっとも高いステンレスに2年で穴が開いてこうなっちゃうんですよ。絶対普通じゃないとは思っていた。表面は鉄が腐食しているような、何十年もたってさびているような状態。そこについているさびみたいなものを触ったら表面は固いんですが、ぼろっと崩れて、中はサラサラ。すごい細かいパウダー状なんです。これはバグフィルターとかを通過してきたものだよね、とは思っていた。そのほこりをすくってみたら重いんです。それで重金属じゃないかと思った。今だったら、それに放射性物質も含まれているんじゃないかということくらいは、なんとなく感じていた。でも元請けからも何もいってこないので具体的には何も知りませんでした」
この会社が今年請け負った、消音器が設置されていた焼却施設の下水汚泥焼却灰の放射能濃度についても、むろん社長は知らなかった。
原発事故のことは知っていても、それがどのように自分の仕事に影響を及ぼしているかを知ることは容易ではない。今回のように測定データが明確にある場合ですら、情報を握っている発注側がそれを知らせない。そんな異常な状態が許されている。

そういうわけである・・・
山田チャソ、環境省の瓦礫拡散キャンペーンには散々抗議してきたんだが、
『絆』だとか、瓦礫受け入れ焼却が復興支援だとか!
胡散臭いキレイ事を並べた瓦礫拡散キャンペーンによって、全国に拡散されてしまった。
いざ蓋を開けてみればこのザマである!
ほらみろ!!!!
こんなもん全国の自治体が利権絡み(処理費用+α)でやってるに決まってるじゃんか!
汚染瓦礫を受け入れて儲かるのは自治体トップと処理業者!
一般庶民は気化した汚染物質吸わされるだけだから(-_-メ)
もうホントにいい加減にしてほしいわ!
もう既に我々の生活環境の至る所に原発事故由来の放射性物質は存在している。
あなたの部屋の中にも
あなたが食べた夕食の中にも
福島以外の日本全国(全く放射能汚染されていなかった自治体にまで)薄く広く汚染瓦礫を拡散し焼却するこの心は???
もう、言うまでも無いわな!
山田チャソ宅の近場の清掃局焼却場(東京都側)景気良く燃やしてやがる・・・
きっとその煙突内消音器(サイレンサ)も同じように?いや!もっとヒドイ汚染状況だろうな!
東京都はクソだ!
特に最近まで知事やってた老害はろくな事しない!
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東京都が
日比谷公園からのデモ出発を許可せず
危機に晒される『集会の自由』

デモ集合場所のメッカだった日比谷公園。この光景ももう見られなくなるのだろうか。(公会堂、野音使用後は例外)=写真:田中撮影=
東京都が集会・デモに対して中東の独裁国家以上に厳しい規制をかけてきた。
右も左も市民も業界も…あまたの団体が半世紀以上に渡ってデモの出発点として利用してきた日比谷公園。
ところが公会堂か野音を利用した後でなければ、デモの出発場所として日比谷公園を使えないことが明らかになった。公園を管理する東京都が手続き規則を8月に変更したことが理由だ。(野音は8万3,500円から、公会堂は15万8,400円からと使用料はバカ高く、最低でも6か月前から予約が必要)
首相官邸前の原発再稼働反対集会を主催する「首都圏反原発連合」のメンバーが11月11日に予定しているデモの出発・集合場所として日比谷公園を使用したいと公園サービスセンターに申し出たところ、「8月に都から『使用の受付はやるな』とお達しがあった」と言われ拒否された。
反原連側はその後、東京都建設局公園緑地事務所と交渉を持つなどしたが、都側は「意思は変わらない」として使用拒否を貫いた。
反原連は今年3月11日と7月29日に日比谷公園集合・発でも同じ趣旨のデモを行っている。
突然の使用拒否に納得がいかない反原連は10月30日、東京都を相手どって「使用許可を認めよ」とする仮処分を東京地裁に申し立てた。(行政上の仮処分のため「仮の義務付け申し立て」となる)
申し立て書によると公園利用を認めない不当性は以下の通り―
・都市公園は道路と並ぶ典型的な公共用物である。許可制が用いられる場合も、その目的からして禁止の必要がない場合には使用の許可をしなければならない。
・都市公園は地方自治法244条にいう公の施設であって、正当な理由がない限り、住民がこれを利用することを拒んではならず、また住民の利用について不当な差別的扱いをしてはならない。
東京都による今回の措置は、何より憲法21条で保障された集会、結社、および言論の自由の侵害にあたる。
東京地裁は反原連の申し立てをきょう夕方、却下した。反原連は東京高裁に準抗告し、今後の対応を話し合う。
高千穂大学の五野井郁夫准教授は事態を憂う―
「日比谷公園は日本の戦後史のなかで最も象徴的な場所、それを使わせないということになれば、私たちが戦後作りあげてきた民主主義を否定することになる」。
東京都公園事務所の担当者が交渉のなかで「いろいろ圧力がある…」と漏らしたことも明らかになっている。震源は石原前知事かとも勘ぐりたくなる。

(原発都民投票を決める条例案否決では都議会席から、ざまぁ~みろ!とばかりのゼスチャーをし、聴衆を挑発するようなアピールをした、タカ派親米右翼の石原前東京都知事)
治安警察を張り巡らし反体制派を拷問などにより徹底的に弾圧した、エジプトのムバラク政権下でさえタハリール広場を使用できた。石原都政(規則変更は8月)は、中東の独裁国家以上に思想信条の自由を認めない政治体制を敷いたようだ。これこそ恐怖の置き土産だ。
《文・田中龍作さん》
『田中龍作ジャーナル』は読者のご支援により維持されています。
↓

(山田チャソも少ない額ですが田中龍作さんの取材活動費支援しています。
頑張れ!田中龍作さん)
思い起こせは、2011年9月11日に新宿で行われた反原発デモではデモ参加者に警察が言い掛かりに近い些細な事案で暴力を加えた上で、デモ参加者を不当逮捕したり・石原を支持する右翼団体が脱原発デモ参加者に対して(女性の腹を蹴るなどして)挑発行為を行ったり、デモコース上に右翼団体が立ちはだかりデモ行進を妨げるような行動を取っていたと聞いている。
また、当日集合場所であった新宿アルタ前広場を柵で囲って異様に狭くしわざと混乱を招くように仕向けた。
この日は経産省前抗議行動に参加しており、新宿の脱原発デモ行進には間に合わなかったので、現場に遭遇してはいないが、デモ終了後に新宿アルタ前に到着した際、異様な警察官に多さと、普通じゃないピリピリした空気に何だか不快感を覚えた記憶がある。
これら全てが石原の指示で行われたとは言わないが、
いや!全部奴の指示だろ?
だって、原発強行推進派で、核武装推進派で、親米右翼で、デモとか大嫌いらしいからな!
まぁそんなきち○いジジイのこと
都知事辞めるついでに、置き土産として
デモの為の『公園使用の受付はやるな』というお達しをしたのだろう!
老害はロクなことしない!
政界復帰しなくていいから!もう家で盆栽でも育ててろよ!
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こりゃヤバイ
野田首相アルコール依存症か

(大丈夫か?この男)
<答弁はロレツ回らず>
「やっぱり体が悪いのではないか」――。野田首相の“体調悪化”を指摘する声が急速に広がっている。顔はむくみ、表情は乏しく、目は真っ赤に充血しているからだ。
とうとう、1日は、衆院本会議で答弁する時、ロレツがまわらなくなり、自分で右頬を強く叩いて言い直すありさま。みんなの党の渡辺喜美から原発事故の処理について聞かれ「困難を伴うことから、こと、こと、ことから」と言いよどんだ。
それでなくても、大新聞にまで「覇気に欠ける」「燃え尽き症候群ではないか」と批判されたばかりだけに、一気に“異変”説が強まっている。
「もともと覇気のない男ですが、それでも消費増税法案が成立するまでは“命をかける”などと気合が入っていた。ところが、増税法案が成立した途端、気が抜けたのか別人のようになっている。次の目標が見つかればいいのでしょうが、何もない。時間だけが過ぎている状態です」(官邸事情通)
ヤバイのは、この1、2カ月、酒の量が急増していることだ。根っからの酒好き、酒豪だが、支持率が下落するにつれて量が増えているという。しかも、公邸にこもり一人で飲んでいる。7、8月は計10回の夜会合があったが、9月はゼロ。10月もわずかに2回。首相は「SPに悪いから外出しない。吉野家にも行けない」と口にしているが、家で一人で飲めば際限がない。足らなくなると、神棚の酒にまで手を出しているらしい。これでは体調がおかしくなるのも当たり前。
アルコールと心身の関係について詳しい「すずき病院」理事長の坂本博子医師が言う。
「嫌なことを忘れるために飲むのは最悪です。ストレスを解消するにしても、仲間と愚痴を言い合いながら楽しく飲むのならいいのですが、一人はよくない。量も増え、うつ状態になりかねない。酒の弱い人は肝臓や膵臓が弱まりますが、心配なのは、酒の強い人は肝臓の数値は正常でも、集中力や判断力が鈍る場合があることです」
もはや首相はアルコール依存症に陥り、心身を病み始めているのではないか。即刻、酒も首相もやめさせるべきだ。 .
日刊ゲンダイより転載
もう、ほんとに辞めたほうがいいぜ!
明らかに尋常じゃ無いよ。

オイラが心底嫌いなキャラだが、ここまで来ると、とても見てられない・・・
と言うよりか痛々しすぎるぜ!
酒は百薬の長とは言うが飲みすぎれば毒になる!
だ・か・ら!原発推進圧力団体の言う事を一々聞いちゃうからだよ!
早い内に
『原発は全て廃炉にし、再生可能エネルギーに転換する』
って、一言言って信念曲げずに、推進派の言う事を一切無視し続ければこんな事にはならなかった!
(@_@;)あっ!違うか!?
もういい加減辞め時だろ?
民主と共にさよならだな!
もう、ノダ君は自身の健康を最優先に考えなさい!
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