フクイチの4号機は国民に知られては都合の悪い事をもっと隠している。
福島第1原発4号機ではいったい何が行われていたのか?
なんで定期点検中に(4号機)原子炉内に核燃料が装填されていたのか???
定期検査中に発電した分は税金が掛からないから(こっそり脱税させて東電の利益にする)
もうはっきり言って、潜在的核保有国である日本(今更理由を言う必要も無いと思う)
極秘ミサイル工場、ウラン濃縮工場、極秘核兵器製造工場であった可能性も濃厚
様々な仮説が導き出せる。
それほどに、4号機は報道と事実が矛盾しているのである。

(4号機原子炉内部)

(熱源)
4号機は定期検査中で全燃料が取り出されていたというが、原子炉ウェル上部で熱源が観測されている。さらに、使用済み核燃料プールがやばい危ないと危機感をもって報じられながらも、実際は損傷しているふうに感じられない。
これは、
4号機の原子炉に核燃料が装着されていた可能性を示すものであり、4号機が営業外運転していたのではないかとの疑念を抱かせる根拠である。
4号機の原子炉建屋の壁は四方全てが崩壊している。今は水素爆発ということになっているが、当初は火災だと報じられていた。火災でも爆発でも、それは何で引き起こされたのか。そもそも4号機に爆発源はない、と考えがちであるのは、311発災時、4号機は定期検査中であったというのが根拠になっている。
『3号機の水素が排気筒を通して4号機建屋内に流入しちゃったから水素爆発した。と説明していたけれど4号機建屋北側にある排気筒が破断されていることがバレちゃったのでダクトを共有しているから流入したと嘘ついちゃった。』
バカである。こんなバカの方便に付き合うことはなく、自らミステリーを解き明かしていかなければいけない。まず、4号機の使用済み核燃料プールに目を向けたい。そして、矛盾を解きながら話を進めてみたい。(一部を転載)
重要な情報です。
当時、定期点検中で営業運転されていなかったはずのフクイチ4号機。
そこの何故熱源が???
以下詳細はコチラから
↓↓↓
ハタ次男様 憂いの果てに ~次男坊のアフォリズム
国民の目をそらす為に4号機冷却プールの危機ばかりを煽っているようだが…
いや、ここ最近はそれすら報道されない。
福島第一原発事故について、事故後の情報がほぼ完全に隠蔽されてしまっている。
電力会社と政府にとって、一番詮索されたくない部分は
事故当時に
『4号機原子炉で何をやっていたのか』だ!
違法な営業外運転で脱税紛いの行為
それ以前に
プルトニウム239を得ることに特化した
プルトニウム生産炉としての営業外運転
もしていたというなら説明もつく。
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