バッハ作曲
無伴奏チェロ組曲第1番
テナーサックス版.wmv

音楽の父と言われている、バッハ作曲の有名な曲です。
通常はチェロのソロ(独奏)で演奏されますが、これはテナーサックスバージョン。
テナーサクソフォンと言う楽器は、クラシック音楽で使用される事はあまりありません。
どちらかと言うとジャズや吹奏楽といったジャンルで目立って使用される事が多い。
それと言うのも、この楽器の歴史は浅く、バッハが生きていたバロック時代やベートーベンが生きていたロマン派時代初期には存在していなかった楽器だからである。
低音木管楽器の音って心に響くね~この演奏も中々渋いっすよ!
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