東電の変電所、火災で停止
中部電との送電能力大幅減

東京電力は4日、中部電力と電気をやりとりしている新信濃変電所(長野県朝日村)で3日夕に火災があり、構内の周波数変換設備(計60万キロワット)を停止したと発表した。復旧時期は未定。東日本と西日本は電気の周波数が違うため、東西の電力会社間で電気を送るには新信濃など三つの変換設備を通す必要がある。新信濃停止で送電能力は約100万キロワットから約40万キロワットに減る。今月中旬までは東電、中部電とも電力に余裕があるが、停止が長引けば、西日本で電気が足りなくなった場合に影響が出る恐れがある。
嘘しかつかない電力会社のやることですから信用できません。
計画停電とか言って電気が足りているのにわざと故意に停電させて危機感を煽り、今後も原発を維持していきたいがために国民(利用者)に嫌がらせをする電力会社のやることですから信用できません。
それにしても原発事故以来、火力発電所にしても
故障→停止→電力供給量に不安
というパターンがやたら多すぎです。
百歩譲って、電力各社の火力発電所の故障や今回の新信濃変電所の火災が真実だったにしても、これでは、電力各会社は、
自社の施設を管理する能力が無いと言うことになる。
機械だから故障はしょうがない

大概にしろや!
電力に余裕のある時期ならいざ知らず、夏季の電力需給量が高く電力のひっ迫が懸念される(と電力会社が言っている)時期になぜトラブルを起こすのだ

職務怠慢だろ!いや・・・

危機感を煽る為わざと停止しただろ?
更なる節電努力が必要とか言って、嫌がらせしてくんなよ

もう信用していないんだよ
犯罪電力会社が
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