事故炉、「冷温停止」と表現
電事連パンフレット

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電気事業連合会が3月に作成した原発のパンフレット「原子力2012(コンセンサス)」で、東日本大震災の影響を受けた原発のうち、東京電力福島第1原発1~3号機について、本来の意味とは異なる「冷温停止中」との記述があることが11日、分かった。
冷温停止は通常時に原発が安定停止した時に使う用語で、事故で炉心溶融(メルトダウン)が起きた第1原発には当てはまらない。政府と東電は「冷温停止状態」という新たな用語をつくり、昨年12月にこの状態になったと宣言した。
電事連は「冷温停止は、冷温停止状態と同じ意味」と説明している。
河北新報社記事より抜粋。
(お馴染みー電気事業連合会の頼りになる仲間たち
)ナメてんのか?おまえら

いやっ失礼

言葉が乱暴になってしまいました。

お舐めになっていらっしゃるのでしょうか?
いつまでも涼しい顔して『
安全なんですよ~』的な、変な空気を流しやがって!悪質極まりない犯罪電力会社(原子力ムラ利権集団)の電気事業連合会

(電気事業連合会の会長は慣例で、東電、中電、関電の現職社長が交互に務める。現在は関西電力の八木社長が同会会長を務めている)
何が冷温停止だ!
原子力利権の確保が命!
人なんかどうなっても知ったことじゃない。
自分らの懐具合しか頭に無い!
こういう大馬鹿者がこの国を影で支配している限り、
『原子力利権集団には札束!国民には放射能!』
そんな世界がいつまでも続く。
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