地球温暖化の原因はCo2では無いのでは? | 日々のアレコレ

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読んでも何の特にもならない個人的な心の内であります!



$たかが電気の為に。

ここ最近異常気象が続いている。




何時頃から言い出した事なのか知らないが、




Co2(二酸化炭素)の排出量が増大してきており、そいつが温室効果ガスとなって地球上の気温をどんどん上昇させていると!

$たかが電気の為に。

温暖化対策によって南極の氷が溶けてきている。(?)

$たかが電気の為に。

その結果、海面上昇で、ツバルなど水没してしまい人が住めなくなく国が出てくる・・・(それは第2次大戦中にアメリカ軍によって、首都フナフティに滑走路が建設されたとき、サンゴ礁の基層の一部が壊されたためだろ!世界中至る所に基地造りやがって!地球を我が物に支配しようとしてんだろ!)


$たかが電気の為に。
(嘘のようだ!ツバル水没危機は温暖化よりも別の要因が...)

このままでは大変!Co2(二酸化炭素)の排出量を削減しなきゃ!はぁ?

$たかが電気の為に。

京都議定書では、各国の温室効果ガス6種の削減目標が設定されている。京都議定書第3条では、2008年から2012年までの期間中に、先進国全体の温室効果ガス6種の合計排出量を1990年に比べて少なくとも 5%削減することを目的と定め、続く第4条では、各締約国が二酸化炭素とそれに換算した他5種以下の排出量について、以下の割当量を超えないよう削減することを求めている。

$たかが電気の為に。

92% (-8%) - オーストリア、ベルギー、ブルガリア、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、モナコ、オランダ、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス、(欧州連合15か国)
93% (-7%) - アメリカ合衆国(離脱)
94% (-6%) - カナダ(離脱)、ハンガリー、日本、ポーランド
95% (-5%) - クロアチア
100% (±0%) - ニュージーランド、ロシア、ウクライナ
101% (+1%) - ノルウェー
108% (+8%) - オーストラリア
110% (+10%) - アイスランド

ここで問題なのは、当初署名しかしていないアメリカ。



そして、批准を拒否しているアメリカにおいては、219都市が独自に京都議定書を批准している。



先進諸国の中で唯一京都議定書から離脱しているアメリカ合衆国政府は、産業界の自己経済利益のみを追求する考え方に基づき取り組みを拒否しているとの非難を国内外から浴びている



アメリカ合衆国は、いまだに京都議定書を批准していないため削減義務は課されていない。



そして、2006年のCO2排出量が世界最大だった中国に至っては参加すらしていない。



CO2排出量が増大であろう両大国は一切削減努力をしない中、日本を含めた他の先進国(まだ日本を先進国と言って良いのか疑問だが)は、かなりきついノルマを強いられている。



なんか変な話しだと思わないか?



当然だが、CO2排出量削減のノルマがあるということは、産業の分野で生産性を下げなければならない。




アメリカも中国も




「そんなのおことわりだよ~!!」
「俺らの国はやらないけどお前らはやれよ!」





が、本音だろう。



他国の産業・経済発展は抑制できて自国(アメリカや中国)は一人勝ち!






Co2(二酸化炭素)排出量の削減が地球温暖化対策になる?




それがウソか本当かは知らないが、一部の利権者には使えるフレーズでもある。




もし、ウソが公になったら、かなりセンセーショナルなものになるぜ!




例えば日本の原子力ムラ(原発で利権を得ている連中)にとっては、



「火力発電と違い、原子力発電はエコです!」とか~



「Co2(二酸化炭素)排出量の削減に一躍かっている原子力は未来のエネルギーだ!」とか~



自動車業界では、環境に優しい?エコカーがバカ売れだ。



「電気とガソリンで動くから経済的でエコ!」とかならまだしも...


$たかが電気の為に。
「電気だけで動くからCo2(二酸化炭素)を出さずに温暖化対策になる!」なんて

だいたい電気だけで動くから云々って!その電気作るの為には、Co2(二酸化炭素)いっぱい出しているんだから本末転倒な話しだよ!アホか!ちゅうかそんな物に乗って、

$たかが電気の為に。
「私は地球環境に優しいエコカーに乗ってます」合格
なんて...冗談きつすぎだろ!汗






どこの世界にも大ウソついて自らの懐を肥やす利権絡みの奴はいる。





地球温暖化の原因は、本当にCo2(二酸化炭素)だろうか?




Co2(二酸化炭素)はそんなに悪者なんだろうか?





植物が生きて行くのに必要不可欠なものでもあるCo2(二酸化炭素)!



地球温暖化の要因はもっと別のところにあるのではないだろうか?






たとえば

太陽活動の周期的な変動
であるとかね。






ここで、もう一つ記事を抜粋する。



『環境を知る』より
環境問題 地球温暖化
以下コピペ


地球温暖化と南極の氷は?

$たかが電気の為に。

北極の氷は、海の上に浮かんでいるために、解けてしまっても海水面の上昇をもたらしません。では、南極はどうでしょうか?実は南極は、南極大陸というだけあって、陸地になっています。したがって、南極の氷が融けてしまうと、それら陸上にある氷が海に流れ込み、海水面の上昇をもたらすことになる、といわれています。仮に南極の氷が全て融けてしまうと、海面は60m上昇する、とさえいわれています。これはかなり問題です。

$たかが電気の為に。
ところが、南極の氷は簡単に融けません。というか、融ける事ができません。なぜなら、南極の温度は-30℃~-50℃という定温です。仮に地球の平均気温が、IPCCの予測で最悪の5.8℃上昇したとしても、-25℃、というわけです。氷が水になるのは0℃から、というのは中学生でもわかることです。であれば、南極の氷は融けません。

しかも、IPCCは、地球温暖化が進むと、南極が海水面を下げる方に貢献する、とさえいっています。これはどういうことでしょうか?南極の氷は融けない、一方、地球温暖化が進むと海水が蒸発し、雨となって降り注ぐことになる・・・。これらの水蒸気、雨などが風などで南極大陸の方に運ばれると、雪となって降り積もり、南極の氷の量が増える。しかも、南極大陸の中心部である氷は絶対に温暖化ぐらいでは融けないため、南極の氷は増え続けてゆく・・・というわけです。すなわち、海水を氷、という形で陸上(南極)に降り積もらせてゆくために、IPCCは南極が海水面を下げるほうに貢献する、と予測しているわけです。



なんか隠しているぜ?




やっぱウソかい!




Co2(二酸化炭素)増加

地球温暖化

南極の氷が溶ける

海面上昇




はたしてそうか?



これからはこっちも疑いをもってみることにしよう。


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