
先日アメーバーブログで、
自治体瓦礫受け入れの件で、ある方の記事を見つけ思わずコメントをしてしまった。
み〇なの党 川越市議会議員のある方のブログである。
ちなみに、み〇なの党は脱原発を主張しているようだ。
ようだと書いたのは、脱原発を主張しているにしては、特にこの政党が何かしらの行動しているようには感じられないからだ。
で、ちょっとこの記事を覗いてほしい。
↓
川越市議会のガレキ受け入れ決議
お~い!
と、オイラみたいなブログ書いてる奴からすれば、思わず突っ込みたくなる内容である。
リンク先をご覧の通り、
一人だけ彼の記事を支持している方がコメントしている。(まぁ見事にマスゴミに洗脳されている)その下にオイラは、こんなコメントを書いた。(青字部分)
「川越市では被災地の瓦礫受け入れは何の為にするのでしょうか?
税金を使い瓦礫を輸送し
↓
税金を使い瓦礫を産廃業者で焼却処分し
↓
費用を被災地に請求する。
これでは、被災地以外の輸送業者と産廃業者が得をするだけではないですか?
挙句の果てにその費用を被災地に請求し金銭的負担を強いる。
これの何処が被災地復興支援なんでしょうか?
血税はアブク銭ではないはずです。本来は被災地に落すべきお金ではないでしょうか?」
たしか、オイラはこんなコメントしたと思う。
そして、翌日コメント欄を見たら!
なんと!
コメント削除!
えぇ~!!
ビックリだ!!
おい!おーい!!
こんな山田チャソ如きの一般人に、瓦礫の事で突っ込まれて返答しかねるのか?
ちょっとビックリしたついでに
山田チャソ再度コメント記入。(青字部分)
「ちょっと驚きました。震災瓦礫の受け入れは利権絡みではないのか?とコメントしたつもりですが、それに返答されるどころか、いきなり削除するとは如何なものでしょうか?」
「よく分からないのですが、答えられない理由があるのでしょうか?それとも失礼ですが、答える程の情報をお持ちでは無いということでしょうか?」
「どうぞお気に召さないようならこのコメントも削除なさってください。」
文末の方、半分投げやりになってしまった...。
そんで、その翌日にまたコメント欄を見たら、
このコメントも削除
もういいわ!
後日、彼のブログ記事をよーく見ると
↓
コメント削除のお詫び
「コメントを書いてくださったかたからご指摘をいただいたのでコメントを削除しないよう要請を出しましたが、そのような対処が不可能なようでしたらオフィシャルからの撤退を考えております。」
「削除されるコメントはアメーバさんの判断によるものになるそうですが、私としては批判的なコメントも参考として残しておきたいと思いますし、何よりコメントを残してくれた方に失礼なものです。」
うそぉ~アメーバーが削除したの?
もしそうだとしたら、それも問題だよね?
表現の自由ってものを侵害している事になっちゃうぜ。
オイラは彼を批判しているわけでは無いノダ。
質問しているノダ。

一般人が知識が無くて、もしくは官製報道をそのまま信じこんで、
「被災地の瓦礫を受け入れ復興支援しょう
」とかブログに書いてる分には、オイラ忙しいんで、一々つっ込んだりしないが
議員さんがそれブログに書いていたんじゃねぇ...思わずつっ込みたくなる訳だ!
結局のところ削除した真犯人はわからんままだ。
兎に角、瓦礫拡散キャンペーンには反対だ!
まぁ今日は、結論もメリハリも無い...ボヤキみたいな記事になってしまった

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