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【犠牲者ー事故処理作業者
(リクビダートル)の知られざる現実】1・2
(投稿者コメント)
1986年4月に旧ソ連で起きた史上最悪のチェルノブイリ原子力発電所事故。百万人の労働者がその事故処理に狩り出された。放射性物質、放射線の危険性を全く知らされずに作業したため、強い放射線を浴び、放射性物質を体の中に取り込んでしまった作業者達。健康を害し、亡くなってゆく彼らに医療は為すすべを知らない。 地震大国日本で同様、あるいはこれ以上の事故が起きないと誰が言えるだろうか?
過去記事の東海村原発事故の被曝者同様この動画に出てた元作業員の人も肉体が崩壊し悲惨な最期をとげました。
爆発で粉々に吹き飛んだ黒鉛(核燃料)を素手で運んでいたなんて・・・
最悪だ!
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