久しぶりの休日、疲れがたまっていたので出かける気分になれず。

彼と会おうかと思ったけど・・・・気力が・・・


そんな状態なのにエッチな気分は上昇。

「呼ぶか・・・」

出張ウリ専を使ってみました。


おっ、気になる子発見!!

僕のタイプはノンケっぽい子。ひげあり。まさに彼は写真で見る限りgood!


で、電話して来てもらうことに。


駅で待ち合わせ、実物は、、萌え~。

話し方もノンケそのもの。若いけど言葉使いもそれなりに出来るし。


もう、エッチなんてどうでもいいです。

若い子とまったり出来れば良いです。

キスできれば良いです。


好きなタイプの顔の若い男の子とのキスは、

もうそれだけで先走りが溢れます。

ローション要らずですね、僕は。


彼はなかなかの野心家で、以前別のお店に所属していて

かなり指名が多かったようです。


今のお店、彼みたいなタイプの子はいなく、

「君のようなタイプはこの店ではNO.1になれないかも」と回りに言われたらしいのですが

本人は「絶対NO.1になる」と言ってました。


「じゃ、これから指名するよ!」なんて言っている僕。

おやじですね・・・


でも、本当、かわいい。今度は全身をぺろぺろさせてね!



今日は所要で関東の郊外へ。

東武東上線に乗って小一時間ほど。とことこ。


嵐山町というところに女性教育会館なる施設があります。

まあ、ここには講堂やらでかい会議室やら、体育館やらプールやら

テニスコートやら あります。

宿泊施設まで。

男性でも利用可能なんですね。


で、ここに所要で出かけました。

用事も終わりご飯でも。もちろん、一人ご飯です。さびし。

女性教育会館の前に蕎麦屋うどん屋さんがありそこに入りました。


店の名前は 「あん庵」ってところ。

この歳になると、だしとか そうゆうものがしっくりくるんでしょうか。

うどんを注文、大盛り無料との事で「大盛りで」と。

出てきたうどん、量が多い。食べられるか?


コシのある麺でおいしくいただきました。ダシも僕好み。はぁ~。

そこの店長さんかな?僕と同い年ぐらいと思われる彼。

うーん、なんかいいなぁ。あっ、いけない、色目で見てしまった・・・・

まあ、僕個人的な男の趣味に当てはまっただけですが。

爽やかな対応に時々ちらみしちゃいました。

どうもごちそうさまでした!


また機会があったらチラミしに行きますね。



仕事で年上(42歳)の男性をアルバイトで雇うことになりました。

が、、、、

この人、そりゃ、もう、色々と ああだこおだと自分の意見ばかり言って

「困ったなぁ・・・」と感じておりました。


仕事上、人手が足りないので、様子見ながら雇いましょうとなり

男性の条件をかなりこちらは受け入れたのです。


で、実際仕事をしてもらうと

・・・なんだ この いい加減さ・・・・幻滅です。


ちなみにこの方正社員では働いておらず派遣で別の仕事をしております。

ワーキングプアー という言葉があります。

彼もいろんな事があり、非正社員になったのか と思ってましたが

彼に限っては、それは当てはまらないでしょう。


何かと理由をつけて途中で帰る。温厚といわれる私ですが

だんだん彼にはいらいらしてきました。

一応年上なのでプライドを傷つけないように

別のバイトを募集して彼のシフトを徐々に外そうと考えていました。


先日、彼は予定時間より早くバイトに来ました。

そう、彼は自分のシフトを確認していないのです。

僕は「シフト表確認してないんですか?今日は午後からですよ」と

ちょっと冷たく言い放してしまいました。


数十分後、彼から電話。「やめさせてください」

ぶちっ。


電話で「あなたはいい加減すぎる、仕事めちゃくちゃ」

と毒はいてしまいました。頭にきて、途中で電話も切りました。

その日の午後、仕事はちょっと大変、でも彼がいても正直役立たずなので

いない分だけスムーズだったのかもしれません。


さて、彼は今までのバイト料を取りに来るのでしょうか?

正直、研修期間だったのでこちらとしては払いたいとは思わないのですが・・



ほんとうにノンケ?その4 な彼ですが

時々覗く掲示板に時々掲載しております。


「ほほう、載せてるな」と確認し、

彼にメール。


「相手決まった?」


「いえ、まだです」


「何時ごろなら来れる?」


はい、交渉成立です。前回はゴムつけてフェラまで行きました。

今日は・・・・どうしようかなぁ?


しばらく待つと「ピンポーン」彼到着です。

僕の家はマッサージ屋か?


挨拶もそこそこに彼は服を脱ぎ、ベットに寝ます。


「じゃ、始めるよ」

彼の玉玉をくすぐります。彼はタマタマが感じるのです。


「ああっ」と気持ちよさそうな声、そろそろいきそうですね。

今日もたくさん出ました。


いつもはそそくさと帰り支度をする彼ですがベットからなかなか

起きません。くつろいでいる感じ。僕は彼のチンポをいじいじ。


「性感マッサージ、されたことある?」と何気なく聞いてみると

「いや、ないです」と。

「じゃ、やってみる?」冗談半分で言ってみると

「ハイ」 ハイだって?


指にゴムをつけてローションつけてアナルをくすぐります。

「気持ちいい?」

「なんか、くすぐったい」

「じゃ、ゆっくり指入れるね」と指を挿入。

「どう?」

「なんか締め付けられる感じ」


まんざらでもなさそうです。

今度会える日があるなら、もう少しグレードアップしてみましょうか。



全く・・・歳のせいでしょうか。

物忘れが・・・

昨夜ふと気付くと「・・・あれ?携帯電話どこ?」


カバンを覗いてもありません。

では、コートのポケット?あれ?みあたりません。


・・・うーん、どこかに落とした、いや、そんなはずはない。

帰りの電車で携帯は一度も見ていない。


とりあえず自分の携帯電話に電話をかける。

誰かが電話に出るかもしれない。


るるるるるる、るるるうるる、るるるるる


出ません。どこかでなっているのでしょう。


おそらく 会社に忘れた はず。

気付いたのはもう終電すぎなのでいまさら会社へ確認とはいかない。

なんかもやもやして眠らなきゃいけないなぁ

じゃ、オナニーでもして気分転換!(・・。)ゞ


さわさわ・・・あああ、ダメです。どうしよう・・・・


翌日、嫌な夢で目が覚めました。

身内が亡くなる夢、結構残虐な。


なんか、、、嫌な予感。

いつもより早めに会社に向いました。


一応、携帯のメール、こちら関係のエグイメールはロックかけているので

まず見られる心配はないのですが、いくつかロックしていないメールもあります。

内容がないようなだけに、見られたら?


会社到着。

ほっ、ありました。ほっ、バカだな、俺。


目覚ましをセットしてある携帯電話は無邪気にアラームを響かせておりました。





あっ、、、電源が・・・・


充電器忘れちゃいました。ばか・・・