しばらく抱き合いながらとりとめのない話。
僕の手は彼のチクビ、彼の手は僕のチンポに。
そんなことをしながらちょっと僕の頭によぎる現実。
「彼は僕より12歳年下。いいのかなぁ。でも、若い体はたまらんっ。
なんなんだ、このエロい体つきはっ!さわやかに微笑むし、わぉー」
「そろそろ、出すか?」
「うん」
「よし、じゃ、ローション塗る前にチンポしゃぶるよ」
むくむくと口の中で大きくなる彼のチンポ。
再度ローションを塗って、ゆっくり彼のチンポをしごく。
今度は途中で止めないよ。
声を出し、気持ちいい表情を浮かべる彼、
それを見て徐々に強く早く手を動かす。
「いくっ・・・」
どぴゅっ。本日の飛距離も高記録です。
「シャワー浴びてきなよ」
しばし1人、彼のパンツを眺めながらぼっとすごす(変態かっ)
シャワーが終わり、彼が全裸で戻ってくる。
そそくさとパンツを履く。そのまま服を着て帰るのかと思ったが
ベットに座ってる僕の横に。
横に座る彼、僕はオヤジらしく彼の体をなでる。
しばらく体をなでながら会話。
「そろそろ帰ります」
前回はそのままお見送りだったけど
今回は帰る前にキスを。
「また抜きたくなったらお出で」
「はい、今日はアドレスも交換したし」
さて、またこの次はあるのでしょうか?