ある日、仕事帰りに地下鉄に乗る。
扉の隅にたたずむと、向かいは白人男性。
歳は、よくわかんないけど30代か?
・・・かっこいい。なんなんだ、その肌の白さ。自然な感じの胸板の厚さ。
腕の太さ。ラウンドひげ。素敵な自然な短髪。ブルーな瞳。顔の小ささ。
ほりの深さ。ハンサムな顔。股間のふくらみ。
電車→ハッテンな方式?だめだ、ここハッテン車両じゃなし激混みじゃないし。
ああああっ、でも、ケツさわりて~。やば、サキバシリ・・・でたか?
興奮とともに、なんていうのでしょう、人種の壁?このかっこよさにはかなわないと感じ
妙な敗北感に襲われてしまいました。全くの一人上手?
でもね、一つ彼に勝るところがあったのですよ~。
身長。
あっはっは~!!
遠い遠い記憶がヨミガエル。
若かりし大学生の頃、背の高いとってもハンサムなナイスガイに誘われて
彼の部屋で一晩過ごした事。
まるで外国のエロビデオかって感じでした・・・