「そのときの状況聞いていいかな?」とたずねると
彼は詳細に話してくれました。
その先輩とは仲がよくて一緒に酒を飲むことが多かったようです。
ある日、彼は酒でよってしまい、先輩が彼を先輩のアパートへ連れ込んだとの事。
で、目が覚めたら、先輩がチンポをしゃぶっていた。
「ほんと?で、君はどうしたの?」
「先輩にやめてくださいといいましたよ」
「で、先輩は止めたの?」
「先輩は僕が好きだとか言ってきたんだけど
僕はその気はないといいました」
「それじゃ、君は出さなかったの?」
「チンポしゃぶられたから勃ってしまって・・・
結局出しちゃいました」
面白い話を聞いて僕は興奮、
彼はだいぶ緊張も取れてきた様子。
「そしたら僕もしゃぶってあげるよ」
若いチンポの反応はよく、おいしく頂きました。
フィニッシュはローションをチンポに塗りつけ。
しごいていくと彼は恥ずかしそうに吐息交じりの
気持ちよさそうな声を出してました。
「はぁ、はぁ」 発射~~~。
すっげ~、飛びました。
彼は僕とのキスはかなりエロくやってくれましたが
フェラはまだ抵抗があると言うので
軽く触ってもらいました。
なんだか、ノンケ同士の酒の勢いでのおふざけ程度でしたが
それでも、なんだかいつも男とエッチするのとは違う初々しい
雰囲気が僕のこの世界に足を踏み入れた頃を思い出しました。
「僕にもこんな時代があったのか・・・・」