朝、メダカに餌をあげていたら、水面に浮かんでいた脱け殻↓




細くて貧相な脱け殻 笑


恐らくヤゴのものかと。

大きさからみて、成虫はイトトンボか蜻蛉を予測。



メダカ鉢が大小合わせて4つあるうち、
1つだけ成魚の鉢で、残りは稚魚を飼育している。
見た目からして稚魚の数が確実に減っているので、 
恐らくヤゴに捕食されているのでしょう。


まぁ、稚魚を増やすことを目的としてないので、
程よく淘汰されることは特に問題はないんだけど、
どの鉢にヤゴが生息しているのか確認できない中、
2つの鉢でヤゴの幼虫を目撃しているため、統合するのにも躊躇してしまう。



生息しているヤゴが飛び立った時季を過ぎたら、
メダカ鉢は2つにしようと、一人考えている。



この時季、餌やりにちょこっと庭に立つだけで蚊に刺されてしまう。

気がついて、ぺしっと叩いて出血がなくとも、
ほんの一刺しだけで痒みが起こる。


夕方の水やりも、蚊の存在がうっとーしい。



スプレータイプの虫除けだと、
どうしても吹き付けがまだらになるからか、結構刺されること多い(¬_¬)