先週から息子がパフォーマンスしていた、朝の検温。

今朝も至って平熱。

それでも、これまでに増して、行きたくない気持ちが強固で、動かない、着替えないという戦略で、とうとう学校をお休み…。


仕方なく、職場にお休みをお願いして、息子と過ごした一日。

学校で嫌なことあるの?と尋ねれば「ない」と即答。


中休で一時帰宅したパパさんから驚き発言が。

どうやらパパさんが小学1~3年生頃、ただ‘行きたくない’という感覚だけで、時折学校を休んでいたそう!

だからパパさん、息子のこと「怒れないんだよ~」だって(T_T)

学校行ってない息子の顔見て「そんな日もあるよな~」って話す声が聞こえてきてたから。


わたしゃ、多少の仮病を使ったような記憶はあるけど、大概は学校行ってたから、びっくりよ。


日中は習い事の宿題やって、録画してあったアニメを見たりして過ごし、
夕方のテニスには行く気満々。

室内で新しいシューズを履いて、まだ行かないの~?って、エネルギー余ってる様子。


テニス帰りの車の中。
「楽しかった!」と弾む声。

夜のお風呂で、「明日は学校行ってね。」と約束して無事就寝。



学校…魅力ないのかな?
面白ければ、行くと思うんだけどな~。